

時の流れに染まるメモリー
この街で過ごした君との想い出も
少し遠くなって 仕事も頑張って
成長してるかな
あの頃よりはちょっと
どこでなにしてるだろうって
ふと たまにだけど思って
Ah 元気でいてくれてたら
Oh それだけで十分だけど
夜風が運ぶ midnight blueだって
今ではbeautiful
(Trip down memory lane)
美化してるかもね
でも歩き出すから
今までの僕と これからの為に
進むよ 進まないと
Goodbye 誰より好きだった人
儚く消えた赤い糸
忘れないけど 心にしまうよ
きっと まだ少し時間はかかるけど
この恋を知って 愛を紡げるように
前を向いて
2 years ago もう過ぎ去った後
Time and again日々を彩るGlow
Work hard and play hard
流れゆくDay-night
1人の毎年空いたサイドシート
(Forget)
君と似てるフレイバーにすれ違って
(Draw in)
思い出してまた頑張ろうって
互いの幸せ想いあえる今はね
別々のフィナーレ迎える時まで
今まで本当に好きだったけれど
進むよ 進まないと
Goodbye ありきたりな言葉でも
"ごめんね"じゃなくて"ありがとう"
使い古した言葉でも言うよ
きっと もう 話す事もないけれど
この恋を知って 愛を紡ぐために
前を向いて
答えなんて 見つからないけど
思い出は色褪せないから
アルバムに閉じ込めて
顔あげてここから始める
少し
寂しい
気持ちもあるけど
笑顔でいて
誰より好きだった人
儚く消えた赤い糸
忘れないけど 心にしまうよ
きっと まだ少し時間はかかるけど
愛される事の喜びも
愛する事の喜びも
君がくれた言葉 気持ちも全て
赤く燃えて
- 作詞者
SMOOTH, SHVNYA
- 作曲者
TATSUYA, GRP

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- ⚫︎
Goodbye
WITHDOM
1万度を超える高熱の青い炎のように、冷静に見えて実は心の底から愛していた人へ、“愛してる”の一言が言えず別れを迎え、その一言が言えなかった後悔と悲しみを背負い生きる悲しい男を描いた「Blue」。
赤い糸で結ばれていた2人の悲しい別れから2年が経ち、愛することの喜びを知ったあの頃の幸せな想い出を心に大切に仕舞い込み、あの赤い糸を優しい気持ちの赤い炎で燃やして新しい道を歩んでいこうと決めた男の2年後の姿を描いた、「Blue」のアフターストーリー「Goodbye」。
アーティスト情報
WITHDOM
2017年に京都で結成の4人組ヴォーカル“パフォーマンス”グループ。 京都市公式の京都観光おもてなし大使・京都観光グローバルサポーターの経歴も持つ。 3 Vocalと1 Rap&Chorusメンバーによる変幻自在なヴォーカルチェンジやラップ、ハーモニーを武器に、バラードからアップテンポな曲まで歌いこなす幅広いヴォーカルワークと歌唱力が高く評価されており、2023年・2024年と2年連続で京セラドーム大阪でのオリックス・バファローズ試合前セレモニー 国歌斉唱に抜擢されている。 2020年「コトノハ」が大阪モノレール株式会社『ブルーエール号』イメージソング、2023年「Goodbye」がTuneCore Japan『Independent AF』キャンペーンソング、2020年「Get Down」と2024年「YULA YULA」が日本テレビ系列『NNNストレイトニュース』ウェザーテーマに起用。 Da-iCE「CITRUS」作曲家Kaz Kuwamura氏による作曲&共同プロデュース「Stay Gold」、ゴスペラーズ 黒沢 薫氏作曲&ヴォーカルプロデュースのR&Bバラード「All my life」などの共作曲もリリースし、2024年3月に「All my life」で日本テレビ系列『バズリズム02』に歌唱出演。 2025年5月27日発売のアルバム「Algorhtyhm」は、自身初となるデイリーCDアルバムランキング1位に輝いている。 Boyz II MenのメンバーやプロデューサーJam&Lewisに「On Bended Knee」カヴァー動画を賞賛されInstagramを通じて世界へ紹介される。 また、公式カヴァーリリースのYOASOBI「群青(Cover)」と山下達郎「RIDE ON TIME(Cover)」が、インドネシア、タイをはじめ海外10数ヶ国でWEBニュース掲載、「RIDE ON TIME(Cover)」やオリジナル曲「Trippin’ on you」がインドネシアのFM局「DJFM」でJ-POP週間ランキング2位に輝くなど、海外でも注目される。 海外アーティストとのコラボレーションも積極的に行い、タイで数々のアワードを受賞しているタイの国民的人気シンガーソングライターSIN(Singular)との海外コラボ第一弾「KOE (feat.SIN)」を2025年11月3日にリリース。 そして、インドネシアの音楽賞AMIアワード"ベスト・コンテンポラリーR&Bソロ・アーティスト"に2023年にノミネートされた、インドネシアの女性R&Bシンガーソングライター・プロデューサーのDhira Bongs(ディラ・ボングス)と、海外コラボ第二弾「Stand by me」を2026年9月11日にリリースし、国内のみならずインドネシアの10数メディアでリリース記事が掲載され注目されている。 2024年から2026年までZepp Namba、Zepp Shinjuku、BIG CAT、 EX THEATER ROPPONGIで結成記念ワンマンを開催。 2024年と2025年にはフルバンドワンマンライブ「-PREMIUM LIVE- SUITS- vol.14・15」をBillboard Live OSAKAで開催し、2026年10月24日にBillboard Live YOKOHAMAで「-PREMIUM LIVE- SUITS vol.16」を開催予定。 楽曲や歌唱力、ステージパフォーマンスも人気の次世代のヴォーカルグループとして注目されている。
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