SAMURAI RAGGA SOLDIERS 26のジャケット写真

歌詞

SAMURAI RAGGA SOLDIERS 26

RAS BOND

Yo... can you feel di spirit?

Not just eleven, we fight with a whole nation

Yo... can you feel di spirit? Not just eleven, we fight with a whole nation! Listen!

遠藤 航(Endo) a di general, 止められない

板倉 (Itakura) 防衛線、破らせない

冨安(Tomiyasu) 壁、鉄壁のスタイル

守田(Morita) が舵取る、スタジアムが参る

Ohhhhh! Samurai blue a step up!

Ohhhhh! 世界を揺らせ、Get up!

Right side, Left side, 絆を宿す

田中 碧(Ao) が背負う 7番 のソウル

久保 建英(Take) が継ぐ 8番 のプライド

想いを乗せて、ネットを揺らせ

伊東 純也(Junya) 韋駄天、ディフェンダーちぎる

左からぶち抜く 中村 敬斗(Keito)

ゴールをこじ開ける 上田 綺世(Ayase)

鈴木 彩艶(Zion) が守る、ゴールを死守せよ

遠藤 航(Endo) a di general、止められない

板倉(Itakura) 防衛線、破らせない

冨安(Tomiyasu) 壁、鉄壁のスタイル

守田(Morita) が舵取る、スタジアムが参る

One for all, all for one

Samurai dem a link up

2026, 固い絆で We take di trophy

Yeah man! (Pull up!)

  • 作詞者

    RAS BOND

  • 作曲者

    RAS BOND

  • プロデューサー

    RAS BOND

  • ボーカル

    RAS BOND

  • ラップ

    RAS BOND

SAMURAI RAGGA SOLDIERS 26のジャケット写真

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    SAMURAI RAGGA SOLDIERS 26

    RAS BOND

「闘うのは、ピッチの11人だけじゃない。」
ジャマイカと日本のハイブリッド・レゲエDJ『Ras Bond』が放つ、2026年最大のフットボール・ダンスホール・アンセム!
欠場を余儀なくされた仲間の想いを背負い、ピッチを駆ける蒼き侍たちの「絆(BOND)」のストーリーを、本場仕込みの重低音リディムにハメ込んだ渾身の一曲。スタジアムで叫べ、世界を揺らせ!

アーティスト情報

  • RAS BOND

    2000年、カリブの情熱が脈打つジャマイカと、独自の美意識を持つ日本のスピリットを半分ずつ体に宿して生まれる。 キングストンの重低音(レゲエ・リディム)を子守唄代わりに聴き、ストリートでは日暮れまでサッカーボールを追いかけるという、「音楽とフットボール」が完全に融合した幼少期を過ごす。ピッチの上で培った爆発的なリズム感と、ジャマイカのレゲエカルチャーが持つ「Riddim(リズム)へのハメ方」、そして日本独自の繊細な「言葉選び」を武器にマイクを握り始める。 アーティスト名にある「Ras」はラスタファリの敬称であり、「Bond」は彼が最も大切にしている『絆(BOND)』を意味する。 2026年、FIFAワールドカップの開幕に合わせ、満を持して新曲『SAMURAI RAGGA SOLDIERS 26』をドロップ。今大会、怪我やアクシデントでピッチに立てなかったかつての戦友たち、そして「7番」「8番」の重みを背負って戦う男たちの“目に見えない熱い絆”を、本場のコンシャス・ダンスホール調のリディムに乗せて代弁する。 祖国・日本の勝利を信じ、スタジアムを、そして世界中のストリートを揺らすために歌い続ける、2026年最注目のラガ・ソルジャー。

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