

No give up, No Excuse
やるなら初志貫徹
迷わず行けよ
Man keep on moving on
Never let dem pull you down
Keep standing tall
ただ独り歩め
I rise, never fall
犀の角となりて
Keep standing tall
澱で咲き誇れLotus Flower
Rise never fall
Rise never fall
どうやら
俺にしかできないことがある
No bother we
Haters並べる言葉数
Over all
俺しかできないことがある 必ず
No matter
Weh dem a go say This rude boy hafi rise up
Reminisce, Reminisce我らのGenesis
新しい地図残る古い傷
壁紙のシミもはやいいアジ
経て経て今にfocus inna dis
Bad bad bad bad Chaka
真実の弾はじくChappa
本質がケツをhip attack
またかますぜ頭から
Keep standing tall
ただ独り歩め
I rise, never fall
犀の角となりて
Keep standing tall
澱で咲き誇れLotus Flower
Rise never fall
Rise never fall
どうやら
俺にしかできないことがある
No bother we
Haters並べる言葉数
Over all
俺しかできないことがある 必ず
No matter
Weh dem a go say This rude boy hafi rise up
諦めた方がずっと楽
だが、俺の背中にUltras
馬鹿でなれず、利口でなれず
中途半端で尚なれずにシュート合宿
金と時間は作るもの
意思を貫き紡ぐ音
二言なし不屈の男
胸に灯す炎
Keep standing tall
ただ独り歩め
I rise, never fall
犀の角となりて
Keep standing tall
澱で咲き誇れLotus Flower
Rise never fall
Rise never fall
- 作詞者
Hibikilla
- 作曲者
Hibikilla, Unknown Instrumentalz
- プロデューサー
Hibikilla
- レコーディングエンジニア
ONODUB
- ミキシングエンジニア
ONODUB
- マスタリングエンジニア
ONODUB, Shiota Hiroshi
- グラフィックデザイン
Hibikilla
- シンセサイザー
ONODUB
- ボーカル
Hibikilla
- バックグラウンドボーカル
Naomiagar
- ライセンスされたビート
Unknown Instrumentalz

Hibikilla の“Lotus Flower”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- ⚫︎
Lotus Flower
Hibikilla
泥の中でこそ、蓮は美しく咲く。
Hibikilla最新曲「Lotus Flower」は、逆境の中でも決して折れない意志を歌った一曲。「犀の角のようにただ独り歩め」という仏教思想をリリックに落とし込み、自分にしかできない道を征けという揺るぎないメッセージを放つ。
アーティスト情報
Hibikilla
Hibikillaは北海道江別市出身で、現在は東京を中心に活動するreggae/dancehallアーティスト。 10代より音楽活動を始め、2004年にリリースした「百烈拳」はサウンドクラッシュシーンのアンセムとなり、Cisco Records 7インチ・シングルチャート1位を獲得した。 2006年から2009年にかけて「No Problem」、「濃厚民族」、「LIFE」、「BE FREE」の4枚のアルバムをコンスタントにリリース。2011年には日本語レベルミュージックの新たな代表作と評された「最悪ノ事態」収録の5thアルバム「FREEDOM_BLUES」をセルフプロデュースで発表し、「ミュージック・マガジン」誌ベストアルバム賞を受賞するなど2000年代のレゲエシーンを牽引した。 育児のため活動休止期間を経たのち、2020年「この世界 feat. Dabo」でiTunes Storeレゲエシングルチャート1位を獲得。さらに「Wha Gwaan Midnight feat. Tach-B and Zukie」はWeb3音楽プラットフォームAudiusで年間再生数レゲエ部門世界一に輝く。 2023年11月には12年ぶりのフルアルバム「KillerTune」をリリースし、iTunes Storeレゲエアルバムチャート1位となる。 2024年にはDeeJay Clashイベント「Combat」に出場し、前哨戦での高クオリティな楽曲とともに話題を集めた。 2025年には若手アーティストのショーケース的ワンウェイアルバム「Crab Inna Barrel Riddim」をプロデュース。 2026年にはInstagram Reelsで「逆に -Flip di ting-」をはじめ、複数の楽曲で4桁のLikesを獲得する連続ヴァイラルを記録。 Rub a Dubの現場で磨かれたマイク捌きは時代に淘汰されないことを証明し続けている。
Hibikillaの他のリリース
I-Notee Records



