

暮れる日に焼かれ夢の中まで裏を見る
耿避けて、もう分からないように塞いでった
目を開けて十数えた
嘘ばかりで暗いな
そっと繋いだ火は消えてしまって
泥を飲み込むのは
白い目ひとりでに消えた
開いた暗がりはいつも
いつかは見世物と誰か
どこかで見てるの
揺れる日に泣かれ誰かの身体が混ざった
躁超えて、もう動かないように吊るしてった
熟れて呻く桜の下に埋めた言葉が
今でも誰かを呪う
いつもと同じことばかり望むならば
今も目を塞ぐ誰かの中で溶けてくの
鈍痛至らば五里霧中に泣く
安寧数えた廃棄場の中
体外捕らえて厭わしい比翼
奸佞宴は恨めしい記憶
拘泥浮かべて違和を病と為す
簡単なことも間違えたままで
- Lyricist
nedino
- Composer
nedino
- Producer
nedino
- Programming
nedino

Listen to ><; by nedino
Streaming / Download
- 1
° °
nedino
- ⚫︎
><;
nedino
- 3
Visiting the Deceased
nedino
- 4
Kuihitokakushi
nedino
- 5
Stainless steel in the urn
nedino
- 6
Yumeina
nedino



