Dramatic Life Front Cover

Lyric

LOVE SPEAK (feat. Kiichi)

TakuMI

その声はお便りとして

突然僕の胸をチクチクと

思わせぶりなリクエスト

それが出会いだった

春風感じる場所で会って

句読点の間に引き寄せられて

いつ間にか君のstoryの脇役みたいさ

君の心何色

気になる恋模様

近づいてもなぜ blah

先が読めないよ my love

思わず君のDelayを追う

僕の心 so cold

Where you at ?

Where you at ?

I'm in love with you なのは気のせいなの?

電波のせてMessage

虜にするテリトリー

君に届くfeeling

心揺らすword

ハガキが輝く

見えてないのに

感情がrolling

滑舌がfreeze

乱れたsound wave

“また来週” のフレーズ

掴めない mind

電波響かない

期待の結末

届けmy verse

Why can’t you hear my voice?

Why you listen to my radio?

いつでもどこでも

Whenever Wherever

君との時間は my destiny

君の心何色

気になる恋模様

近づいてもなぜblah

先が読めないよ my love

思わず君のDelayを追う

僕の心 so cold

Where you at ?

Where you at ?

I'm in love with you なのは気のせいなの?

  • Lyricist

    Kiichi

  • Composer

    Kiichi

  • Producer

    Kiichi

  • Recording Engineer

    Kiichi

  • Mixing Engineer

    Kiichi

  • Mastering Engineer

    Kiichi

  • Vocals

    TakuMI

Dramatic Life Front Cover

Listen to LOVE SPEAK (feat. Kiichi) by TakuMI

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TakuMI「Dramatic Life」Pitch

広島を拠点に活動するDANCE & VOCALアーティスト、TakuMIの1st Album「Dramatic Life」。

広島でメンズDANCE & VOCALグループのメンバーとして活動していたTakuMIは、グループ解散後、DANCEとVOCALのインストラクターへ活動の軸を移しながらも、アーティストとして音楽を続けてきた。本作は、活動の形が変わってもアーティストであることを諦めず、音楽を続けてきたTakuMIが初めて完成させたソロアルバムである。

「Dramatic Life」というタイトルには、これまで経験してきた出会い、別れ、葛藤、挑戦、そして現在までの人生そのものを音楽にしたという意味を込めている。1st Albumでありながら、単なる“始まり”ではなく、これまで歩んできた時間を一度作品として残し、ここから新しい章へ進むための一枚となっている。

サウンドはJ-POPを軸に、DANCE MUSIC、HIP HOP、J-R&Bなどを横断。ダンサーとして培ってきた身体表現と、VOCALアーティストとしての歌・ラップを融合し、2000年代のJ-POPやR&Bなど、TakuMI自身が音楽を始めた頃に影響を受けたサウンドのエッセンスも取り入れている。Kiichiによる印象的なメロディラインを軸に、楽曲ごとに異なる表情を見せながらも、アルバム全体を通して「どんな経験も自分らしいポジティブさに変え、前へ進む」という共通したテーマを描いている。

「Night Drivin’」「Mirage」「CYCLE」では都会的でダンサブルなサウンドを、「いつかのために」ではこれまで見せてこなかった繊細なバラードを、「LOVE SPEAK」ではラップを取り入れた表現を展開。そしてフォーカストラック「OVER BLUE」では、DANCE MUSICとJ-POPを融合した現在のTakuMIのスタイルを提示している。

「OVER BLUE」は、印象的なメロディとリズミカルなビートを軸に、歌とダンスの両方を強く意識して制作した楽曲。これまでDANCEとVOCALの両方を軸に活動してきたTakuMIだからこそ表現できる、身体的に楽しめるポップミュージックに仕上げている。アルバムリリースと同日にMusic Videoを公開し、Instagramを中心としたSNSプロモーションによって、楽曲のダンス性とビジュアルの両面から発信していく。

グループ活動の終了、インストラクターへの転身、そしてソロアーティストとしての挑戦。そのすべてを経ても、音楽を諦めなかったからこそ完成した「Dramatic Life」。

広島を拠点に、DANCEとVOCALを横断して活動するTakuMIのこれまでと現在、そしてこれからを詰め込んだ、アーティストとしての第一章となるアルバム。

Artist Profile

  • TakuMI

    Artist page


    TakuMIの他のリリース
  • Kiichi

    数々のダンスコンテストでの優勝や入賞、国内外のアーティストのコンサートオープニングアクト、現在のメジャーアーティストのバックダンサーを育成するなど、ダンサーとして数々の実績を残した後、1999年にアミューズの元会長・大里氏との出会いにより、新しい音楽の表現方法を極めるためアーティストに転身。 2000年6月、東芝EMI Virginレコードから、「作詞・作曲もこなすȀンサーでありシンガー。超大型新人“Vlidge”」として「HEY HEY HEY」や「MUSIC STATION」「NHKポップJAM」といったメディア出演で鮮烈なデビューを果たす。 EXILEやケミストリー、D-51等、メジャー・インディーズ問わず多くのアーティストやボーカリストに多くの影響を与え、「ジャパニーズR&B界のパイオニア」とも言われるカリスマ的存在。 アーティスト活動を続ける傍ら、D-51、DREAM5、SDN48メンバーの大山愛未、またはNHK教育テレビ“天才てれびくんMAX”他、番組やCMへも含め多方面への楽曲提供で作家兼プロデューサーとしてもデビュー。 活躍の場を拡げ、2015年3月、広島に帰郷して1年も経たずして「ミスユニバース2016広島大会CMソング」、「もみじ銀行CMソング」、「広島ドラゴンフライズテーマソング」等、メディアが次々にKiichiプロデュースの楽曲を起用。 そして全国から注目を浴びる最高峰のダンスエンターテインメント「JAM」の演出を手がけながらも、 2017年1月、県民文化センターで行われた舞台「赤魂 akadama もう一つの世界のカープ日本一物語」では、初主演として役者デビューしながら、オープニングテーマ曲を含めた舞台全般の音効も担当。広島の舞台界の金字塔を打ち立てる最高動員数を記録。 Japanese R&Bと新しいPopsの時代を牽引して来たハイトーンボイスはどこに向かうのか。 アーティストとして、プロデューサーとして、 今後もさらなる活躍が期待されている。

    Artist page

OTF MUSIC

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