

(未来から来たみたいに)
(I'm a Futuristic Boy)
これは気分の話
信じられるかどうかは俺次第で
本当にする以外ない
未来を知った上で行くぜ未来へ
Futuristic Boy未来から来た
言ったこと全部現実にしてきた
平成から令和から?跨いだ時代
報告しに来た10年後の今
隣shawty五階建て一軒家に
地元にclubとか建てたり
今の仲間は欠けてない(一人も)
拍手が鳴り止まない
今はまだこの人生Intro
2026穴がないVINGO!
10年後はギャルOGピルも
HIPHOPで埋まってたBillboard
しかもその中にいたよ俺(確か一位)
この才能Not宝の持ち腐れ
最後残ってたのは純粋な奴らで
汚い大人はなから媚び売らねぇし
今はZARAにいるやつもfuture archive
1人目の子どもは男の子がいい
俺がかざすLはイニシャルとかLit
免許はいらない乗ってきたタイムマシーン
三重のスターで星座作れるくらいに
それがこの時代に俺が産まれた意味
成し遂げた自分がboothで待機
空飛ぶテスラで君を迎えに
Futuristic Boy未来から来た
言ったこと全部現実にしてきた
平成から令和から?跨いだ時代
報告しに来た10年後の今
隣shawty五階建て一軒家に
地元にclubとか建てたり
今の仲間は欠けてない(一人も)
拍手が鳴り止まない
- 作詞者
lonelow, Pill Witch
- 作曲者
masaya
- プロデューサー
masaya
- レコーディングエンジニア
Pill Witch
- ミキシングエンジニア
Pill Witch
- マスタリングエンジニア
Pill Witch
- ラップ
lonelow

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ストリーミング / ダウンロード
- ⚫︎
Futuristic Boy
lonelow
- 2
OMOTENASHI
lonelow
- 3
TACHI MACHI
lonelow
- 4
裾破れたPANTS
lonelow
- 5
Billionare (feat. OWG & EV)
lonelow
- 6
冷笑しとけ
lonelow
三重県を拠点に活動する18歳のラッパー lonelow から、2作目となるEPがリリース。
今作のテーマでありタイトルは 「Futuristic Boy」。
直訳すると「未来的な少年」。
自分自身や仲間、そして地元・三重の未来への確信と覚悟が、トレンド感のあるビートの上に落とし込まれている。
国内のビートメイカーには masaya、0-twallt が参加し、客演には同じ東海エリアのラッパー EV、OWG を迎えている。
EPの1曲目でありタイトル曲でもある「Futuristic Boy」では、
〈未来から来た〉というリリックに続く〈信じられるかどうかは俺次第〉という一節が象徴するように、
今後の活動に対する確信と同時に、自らにプレッシャーを課すlonelowの覚悟と将来像が強く感じられる。
EPのラストを締めくくる「冷笑しとけ」では、
三重県出身というローカルならではの悩みや葛藤、そこから生まれる覚悟と変化が語られている。
今作は、内容の濃さと同時に進化を続けるlonelowのスキルも明確に感じ取れる一作となっている。
全国のリスナーは勿論、地元・三重のリスナーには特に試聴してほしい。
人間として、そしてラッパーとしての成長を描いたEPだ。
アーティスト情報
lonelow
lonelow (ローンロウ) 2007年生まれ、三重県松阪市出身のラッパー。12歳の頃、「第15回高校生RAP選手権」を観てHIPHOPに出会う。 その後2023年より本格的にラッパーとしての活動を開始。 高校1年生の時キャリア僅か1年ながら「第19回高校生RAP選手権」に最年少で出場し、優勝を収める。昨年には1枚のアルバムとEP1枚、今年8月には2nd Album「Brand New Me」の配信などタイトな音源リリースを行っている。 トレンドのビートに自分のスタイルを落とし込み、同業者の少ない三重県で活動する上での葛藤、覚悟がリリックで語られている。 また、今年8月に名古屋で開催された「AH1」にも出演し、名だたるアーティスト達とも共演している。 MCバトルでは4度の「高校生RAP選手権」、「KING OF KINGS 2024 GRAND CHAMPIONSHIP FINAL」への出演など、頭角を現している。 現在は音源リリースをメインにアーティスト活動を行っている。 現在18歳ながら着実にキャリアを積み上げているlonelowの活動に目が離せない。
lonelowの他のリリース



