Futuristic Boyのジャケット写真

歌詞

OMOTENASHI

lonelow

またおもてなしが始まるらしい

全員来い俺の街

皆は俺待ち

焦るあのOG

お前のは暗記

俺freestylin

(WL Shit)

小さな町からおもてなし

このshilt見返りとかも求めない

LIVE中に水やる金なる木

夢中になる度育ちまくlit

これを聴けば皆来るビビッと

俺は県規模でさせるヒット

クリステル滝川ももう10年前

まずお前にgiftだおもてなshit

俺社会に出たとしても生きれるタイプ

でも首にネクタイ早朝出勤じゃ退屈

首にDiamond週末出勤でLIVE

お前の必死が俺の普通だよ

I'm a so hot 今手つけれない状況

消せない火消防

漢字で書け本物

あいつはカタカナだoh no

ストーリーじゃ熱いこと言うhoodのラッパー

本当聞いてられないlow low low

数年後は地元でワンマン

俺の船乗り込め伊勢湾岸

I'm a 船長で先頭中はパンパン

その後管轄するJapan

小さな町からおもてなし

このshilt見返りとかも求めない

LIVE中に水やる金なる木

夢中になる度育ちまくlit

これを聴けば皆来るビビッと

俺は県規模でさせるヒット

クリステル滝川ももう10年前

まずお前にgiftだおもてなshit

  • 作詞者

    lonelow

  • 作曲者

    pieruun

  • プロデューサー

    pieruun

  • レコーディングエンジニア

    Pill Witch

  • ミキシングエンジニア

    Pill Witch

  • マスタリングエンジニア

    Pill Witch

  • ラップ

    lonelow

Futuristic Boyのジャケット写真

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三重県を拠点に活動する18歳のラッパー lonelow から、2作目となるEPがリリース。
今作のテーマでありタイトルは 「Futuristic Boy」。
直訳すると「未来的な少年」。
自分自身や仲間、そして地元・三重の未来への確信と覚悟が、トレンド感のあるビートの上に落とし込まれている。
国内のビートメイカーには masaya、0-twallt が参加し、客演には同じ東海エリアのラッパー EV、OWG を迎えている。

EPの1曲目でありタイトル曲でもある「Futuristic Boy」では、
〈未来から来た〉というリリックに続く〈信じられるかどうかは俺次第〉という一節が象徴するように、
今後の活動に対する確信と同時に、自らにプレッシャーを課すlonelowの覚悟と将来像が強く感じられる。

EPのラストを締めくくる「冷笑しとけ」では、
三重県出身というローカルならではの悩みや葛藤、そこから生まれる覚悟と変化が語られている。

今作は、内容の濃さと同時に進化を続けるlonelowのスキルも明確に感じ取れる一作となっている。
全国のリスナーは勿論、地元・三重のリスナーには特に試聴してほしい。
人間として、そしてラッパーとしての成長を描いたEPだ。

アーティスト情報

  • lonelow

    lonelow (ローンロウ) 2007年生まれ、三重県松阪市出身のラッパー。12歳の頃、「第15回高校生RAP選手権」を観てHIPHOPに出会う。 その後2023年より本格的にラッパーとしての活動を開始。 高校1年生の時キャリア僅か1年ながら「第19回高校生RAP選手権」に最年少で出場し、優勝を収める。昨年には1枚のアルバムとEP1枚、今年8月には2nd Album「Brand New Me」の配信などタイトな音源リリースを行っている。 トレンドのビートに自分のスタイルを落とし込み、同業者の少ない三重県で活動する上での葛藤、覚悟がリリックで語られている。 また、今年8月に名古屋で開催された「AH1」にも出演し、名だたるアーティスト達とも共演している。 MCバトルでは4度の「高校生RAP選手権」、「KING OF KINGS 2024 GRAND CHAMPIONSHIP FINAL」への出演など、頭角を現している。 現在は音源リリースをメインにアーティスト活動を行っている。 現在18歳ながら着実にキャリアを積み上げているlonelowの活動に目が離せない。

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