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2024年8月、待望の1st EP『The Rhyme Book Vol.1』がリリースされ、わずか2ヶ月後。早くも注目の2nd EP『The Rhyme Book Vol.2』が登場します。
今作も前作同様、全6曲のフルバージョンで、無駄なイントロやスキットは一切なし。
プロデューサー陣には、前作から継続の”B4K”、“delmontestudio”に加え、今回は”Raylien Freaky”が新たに参戦。
フィーチャリングには、アメリカからMy man “K.HAVIO”、そして四国の旧友”SHIMPEI”が参加。
前作はiTunes Storeのヒップホップ/ラップトップアルバムで13位にチャートインし、その勢いは止まらない。
今作がリスナーとヘッズの耳にどう響くのか、期待が高まる。
そして、“AMANOJACK”自身も納得の出来栄え。さらなる飛躍を目指すこの作品、見逃せない。
2007年に活動を開始。初めてマイクを握ったのはMC BATTLEのステージ。その後、高知県内のイベントやライブに多数出演し、高知ファイティングドッグスの選手入場曲を提供するなど、地元シーンでの存在感を確立していきました。 2011年には渡米。現地でのPV撮影やミュージシャンとのコラボ楽曲制作、ライブ出演など、国際的な経験を積みます。2016年には高知県内のフェスやイベントに精力的に出演し、8月には全国発売のHIPHOPコンピレーションCD『JPN 47』に高知代表として参加。 2017年、活動拠点を地元高知から東京へ移し、さらに活動の幅を広げました。5年間の活動休止を経て、2022年6月に待望の1stシングル『Puff Puff Verse』をリリース。Short Music VideoとLyric Videoも同時公開され、8月には2ndシングル『Back in the Days』を発表。AMANOJACK初のバラード曲として、Full Music Videoも話題に。 その後も精力的なリリースが続き、2023年5月には3rdシングル『Sing it』、7月には4thシングル『California Summer Story』、8月には5thシングル『ヒトリノヨル』をドロップ。10月には6thシングル『In a dream feat. SHIMPEI』をリリースし、ファンの期待を裏切らない一作となりました。さらに、2024年8月に1st EP『The Rhyme Book Vol.1』をリリースし、iTunes Storeのヒップホップ/ラップトップアルバムで13位にチャートイン。 2024年10月には、早くも2nd EP『The Rhyme Book Vol.2』をリリース。こちらもiTunes Storeのヒップホップ/ラップトップアルバムで18位にランクイン。2023年にはオフィシャルグッズとしてTシャツを展開し、2024年10月には第2弾となるオリジナルタオルを発売。現在は3rd EP『The Rhyme Book Vol.3』を製作中で、2025年のリリースを予定しています。 「オレ流に巻き起こすMovement」を掲げる高知県発のRapper、AMANOJACK。今後の活躍にも目が離せない、注目のアーティストです。