シャドウ側のジャケット写真

歌詞

シャドウ側

043 yomi

(Prod:Creeper)

Walk

する

街

シャドウ側

Yeah

紳士やし、陰気

シャドウ側

したいbut

僕に出来ないキラキラ。

シャドウ側

Yeah

暗い僕を許して。

Shadow側

このネガもいつか消える

!

シャボン玉

"照らしてくれ"

なんて言わないよ。

(言わないよ!)

君のちょっと足りない

生活に

色をつける仕事

Yeah

逆に僕起こしてよ、Creeper。

Wake me Wake me up

まだ夢見てるみたい、

まだこうしてたい。

振り解いて、

Pick me Pick me up!

Walk

する

街

シャドウ側

Yeah

紳士やし、陰気

シャドウ側

したいbut

僕に出来ないキラキラ。

シャドウ側

Yeah

暗い僕を許して。

Shadow側

このネガもいつか消える

!

シャボン玉

(ここはMajin Studio)

  • 作詞者

    043 yomi

  • 作曲者

    Creeper

  • プロデューサー

    Creeper

  • レコーディングエンジニア

    Mojo

  • ミキシングエンジニア

    Mojo

  • マスタリングエンジニア

    Mojo

  • ボーカル

    043 yomi

  • ラップ

    043 yomi

  • 合唱 / コーラス

    043 yomi

シャドウ側のジャケット写真

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    シャドウ側

    043 yomi

紳士で陰気な043 yomiの街の歩き方
紳士は女性をエスコートする際、車道側を歩く。
陰気な人間は、光と陰で言えば陰(shadow)側を歩く。
「シャドウ側」というタイトルには、そのダブルミーニングがなされている。
New Jazzのチルな質感にラップを乗せ、
街を自分らしく歩く(生きる)
感覚を描いた一曲。
リリック内でCreeper氏の名前をネームドロップ。
ビートを手がけたのは、現在のアンダーグラウンドシーンを牽引する
ビートメイカー・Creeper。TikTok企画「Creeper Challenge 3」にて
100名以上の応募者の中からピックアップ作品に選出された1曲でもある。

アーティスト情報

  • 043 yomi

    043 yomi(ヨミ) は、大阪の6畳1Kマンションから音楽を届けるアーティスト。 キャッチーな歌声と独特の切り口で表現された“生活感”を武器に、少しだけ悲しい歌で幸せになり切れないあなたに寄り添います。 ハイパーポップのジャンルをメインに楽曲配信やライブ活動など積極的に活動中。 2025年8月には自身の初シングルとなる「紫陽花」をリリースしiTunes store(日本)の”ヒップホップ/ラップトップソングにて65位にランクイン。 9月末にはイベント「NEW ROAD」にてゲストライブも控えており、今後の活躍が期待される。

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