LoveMachineのジャケット写真

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まるでfeeder(1234)

このmicがballista

Bot撃ちみたくこれは日課

Toughかつroughやる

俺らはfreedom

Ma gig 寄せる人の波はドミB

俺の動きゴーサプね

You can't see

UAVでも

お前ヨガりToxic

曲はニュークタウンの角待ちの芋り

つまりおもんないってこと

言われてるんだ「新曲はまだか?」

分かる。あん時のななか(シャッス)

作ってる曲ビリつかせるショックC

リスとハートcontrol&ロックし

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まるでfeeder(1234)

このmicがballista

Bot撃ちみたくこれは日課

Toughかつroughやる

俺らはfreedom

  • 作詞者

    山田ギャル神宮

  • 作曲者

    ikill

  • プロデューサー

    ikill

  • ミキシングエンジニア

    ikill

  • マスタリングエンジニア

    ikill

  • ラップ

    山田ギャル神宮

LoveMachineのジャケット写真

山田ギャル神宮 の“bo2”を

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約3年ぶりとなるニューアルバム『LoveMachine』。

タイトルは、映画『サマーウォーズ』に登場するAI「ラブマシーン」の象徴的なセリフから着想を得たもの。移り変わる人間関係や環境、その中で変化し続ける自身の姿を受け入れ、すべてを飲み込みながら前へ進んでいくという決意が込められている。

収録曲は全10曲。先行配信され、自身のアンセムとしてライブでも高い支持を集める「fiya」をはじめ、ゲームカルチャー由来のワードやスラングを巧みに織り交ぜた「bo2」などを収録。全楽曲のビートメイク、ミックス、マスタリングはikillが担当し、アルバム全体を通して統一感のあるサウンドを構築している。

これまでの山田ギャル神宮が見せてきたマニアックな世界観はそのままに、これまであえて表に出してこなかった攻撃性や率直な感情、社会や他者への問題提起をリリックへ落とし込んだ本作。サウンド、リリックともに従来のイメージを更新する挑戦的な内容となっており、アーティストとして新たなフェーズへ踏み出したことを印象づける一作に仕上がっている。

アーティスト情報

  • 山田ギャル神宮

    2001年生まれ、石川県出身のラッパー。音楽のみならず、故郷・石川県やインターネット、ファッションなど多様なカルチャーを背景に、2020年よりSoundCloudを中心に活動を開始。1stシングル「MyStory」で全国のリスナーから注目を集める。 SoundCloud発のイベント「Demonia」をはじめ、各地のライブや作品を通して独自の存在感を確立。2023年6月には1stアルバム『刹那流想i』をリリースし、その唯一無二の世界観で高い評価を獲得した。 さまざまな経験を経て約3年ぶりとなるニューアルバム『LoveMachine』を2026年8月にリリース。従来のマニアックな世界観を継承しながらも、攻撃性や率直な感情、社会や他者への問題提起をリリックに落とし込み、サウンド、リリックともに新たなフェーズへ踏み出した挑戦的な作品となっている。

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