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**リリースタイトル: [オレとオマエとロッケンロー]**
**アーティスト名: [ゆうやけしはす&すうらばあず]**
**リリース日: [3/1]**
この度、私の最新曲「オレとオマエとロッケンロー」を皆様にお届けできることを大変嬉しく思います。この曲は、元気の出るロックンロールを表現するために作られました。制作過程で、古き良き昭和のロックに対する愛が込められています。
オレとオマエとロッケンローは、ロックンロールを基にした、聴く人の心に残るメロディと歌詞が特徴です。特に、「自己肯定感低下中」や「無敵の人」と言った表現は、令和時代を生きる人間としての言葉を意識しています。
この曲は、私の音楽の成長を示すものであり、自分自身やリスナーとのつながりを感じられる作品です。リスナーの皆様にこの曲を通じて、ロックで踊る楽しさを共有できたらと思っています。
ぜひ、「オレとオマエとロッケンロー」を楽しんでいただき、感想やフィードバックをいただけると嬉しいです。応援をよろしくお願いいたします!
各種リンク
https://linktr.ee/yuyakeshiwasu
「現代をロックンロールで再編集する。 不良品たちのロックンロール。」 ゆうやけしはすは、林祐輔の名前をアナグラムしたソロアーティスト名。読み方は「ゆうやけしわす」。現在はバックバンド「すうらばあず」と共に、「ゆうやけしはす&すうらばあず」として活動している。 かつてはバンド「すばらしか」でKey,Voを担当。その後ソロ活動を本格化し、2026年までに5枚のフルアルバムを発表。LPや7インチシングルなど、フィジカル作品のリリースも積極的に行っている。 作品ごとに異なるキャラクターを演じながら物語を展開するスタイルを特徴とし、「ニュー・ニート」「ルサンチマン」「ロックンロール教団」などの人格を生み出してきた。 ニート、弱者男性、陰謀論者、宗教家、居場所を失った少年――現代社会の周縁に追いやられた存在や語られない感情をロックンロールへと変換し、「不良品たちのロックンロール」として再提示する。 2025年には、サニーデイ・サービスの曽我部恵一が主宰するレーベル「ROSE RECORDS」より、4thアルバム『湘南サイケ』をLPでリリース。さらに5thアルバムとして画家の灰村マオとの共作による絵本付きCD『サイケデリック・クリスマス』を発表。 また、音楽YouTube番組「音楽深化論」第一回出演アーティストとしても活動し、ライブハウス、SNS、動画メディアを横断しながら独自のロックンロール論を発信している。 60年代ロック、サイケデリック・ロック、ガレージロック、日本語ロックの系譜を受け継ぎながら、現代をロックンロールで再編集する活動を続けている。
ロックンロール教団