

It's crushed my heart. I will fly again
I’m the editor of my life, yet still
心が悲しいと喚くだけ
Crushed my heart
Happen
We move on, and slide away
その日の"正しい"を選ぶ度
間違いではないと信じるけど
すり減る感覚を持つ
妬み、ああ僕は生命か
嫉妬してる僕 Ah,hey cop
彼になんて敵うはずも無いのに
大きく息をすることが人生でも
たまらなく近道がしたくなる
神にまで頼む
この手が届きますように
Crushed my heart
生き急いだ青年は
微かにわかっていた
目の前に生きることの方を
正しいと思ってしまう
Crushed my heart
花開いた
あなたも燻ってはいて
生まれ変われるならあなたになろう
密かに願っていた
A denial
We both break
Maybe I’d rather we say something true
1人で首を絞めるよう
誰かが僕を動かすの?
Have a nice dayは言えない
言えるなら僕に言いたい
虚な目をしても明日が来るの
怠惰なもんだよな
Crushed my heart
生き急いだ青年は
微かにわかっていた
目の前に生きることの方を
正しいと思ってしまう
Crushed my heart
花開いた
あなたも燻ってはいて
生まれ変われるならあなたになろう
密かに願っていた。
Fairy see, get dizzy
(Just a little,good die)
このまま一層
(Am I meant to see the sign?)
僕だけのステージに
(ひたすらにlazy....)
人が皆、愛人のように
(Don’t leave me, mummy)
Ah, that feels maybe
(You’re good at nothing)
多分背も伸びる
(I look down on me)
ただ好きでいさせて
(Come on, don’t say that)
ただ僕を愛して
(ひたすらに愛して)
そうして欲しいだけ
- 作詞者
三浦 海輝
- 作曲者
三浦 海輝, 木ノ瀬 大葵
- プロデューサー
三浦 海輝
- レコーディングエンジニア
夏山 晴伎
- ミキシングエンジニア
夏山 晴伎
- マスタリングエンジニア
夏山 晴伎
- ギター
木ノ瀬 大葵
- ドラム
Okaji
- ボーカル
三浦 海輝
- バックグラウンドボーカル
三浦 海輝
- プログラミング
木ノ瀬 大葵

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- ⚫︎
Crush
kohamo
2026年3月18日、クラシカルなピアノサウンドと80's UKバンドサウンドが調和しJ-popへと昇華された楽曲「Crush」をリリースする。本作は、生きていく中で周囲の人々の才能や生き方に憧れを抱きながらも、不安や嫉妬と向き合う主人公の心情を描いた一曲だ。
静かに鳴り始めるクラシカルなピアノイントロから幕を開けると、The Police Every Breath You Takeを思わせるリズムギターが重なり、往年の洋楽の空気をまといながら楽曲は淡々と推進していく。ドラムと芯のあるベースが土台を築き、その上で心地よく刻まれるギターと豊かな歌声が重なり合うことで、サウンドは優しくも確かな強度を持ち耳を包み込む。
サビではメロディーをオクターブ上でユニゾンさせることで一気に視界が開け、J-popらしい高揚感を生み出す。通常であればサビ後に2Aへと戻る構成をとるところを、今作では短尺楽曲が主流となった現代的な感覚に合わせ別のメロディーを展開し、リスナーに新鮮な驚きをもたらす。二周目のサビでは幾重にも重なるコーラスが行き交わし終わりに向けて耳馴染み良く高揚感を持ったコーラスワークを追求した。
そしてアウトロでは英詞が掛け合うメロディーに、英語らしいニュアンスを損なわない自然な日本語を織り交ぜた。そのアプローチからは、Vo.三浦が敬愛するサザンオールスターズの影響も感じられる。
クラシカルな洋楽の気品と近年のJ-popの融合させた「Crush」は、時代の空気をまといながらも、普遍的な感情に寄り添う一曲となっている。
配信リリースの当日19時には同曲のミュージックビデオがkohamoのYouTubeチャンネルで公開予定となっている。
アーティスト情報
kohamo
2024年大阪北摂にて結成。 大阪・東京を中心に活動する4人組バンド。 サザンオールスターズ、星野源などのjpopや80'sUK ,US、The1975の影響を受け楽曲によって異なる多種多様なアプローチやvo.三浦による人間の真髄を突く歌詞が特徴的である。 活動2年目となる2025年春には2nd EP『キラキラの私たち』をリリース。内3曲がSpotify公式プレイリスト『キラキラポップジャパン』に選出され、トップカバーにも抜擢。『イナズマロックフェス2025』の出演や、韓国で開催されたJ-ROCK特化音楽フェスティバル『Concrete Jam 2025』に出演し活動を韓国などの海外にも広げる。 また、2026年1月にリリースした「コント」がSNSにて累計約100万回再生されており、着実に注目を集めている。 三浦海輝(Vo)森本奏音(Gt)木ノ瀬大葵(Gt)中森颯(Ba)
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