JAPANESE EXCELLENCEのジャケット写真

歌詞

UNIQLO KIDS DOWN (feat. PAX0)

Ludio

(Ludio!)

俺 moncler お前らはユニクロキッズダウン

I still don’t care ヘイターが言ってる言葉

行くもっと上

今年行くナンバーワンの charts

周りの friends 深くなる仲間と絆

稼いでるモロ

万札昔はボーロ

振り向かん少女

今の俺ならどうよ?

調子いい今日も

超調子いい今日も

調子いい今日も

超調子いい今日も

調子いいよ

ここ調子いいの?

一番盛り上がってるのはどこ?どこ?どこ?

どこ?

スカしてる奴ら知る そろそろ そろそろ

イけてる奴らは turn up turn up turn up yeah

俺のhomies はみんな調子いいわ

前はビリだった今はリーダー

去年のヘイターは今気になってる

調子がいい everyday

この日々を絵にして

全部俺のせいにして

俺だけを信じて

全部俺のせいにして

全部俺のせいにして

全部俺のせいにして

全部俺のせいに

俺 moncler お前らはユニクロキッズダウン

I still don’t care ヘイターが言ってる言葉

行くもっと上

今年行くナンバーワンの charts

周りの friends 深くなる仲間と絆

稼いでるモロ

万札昔はボーロ

振り向かん少女

今の俺ならどうよ?

調子いい今日も

超調子いい今日も

調子いい今日も

超調子いい今日も

(PAX0)

UNIQLO キッズダウンでも様になるよ俺は

つまりは誰が着るかってことお分かりかな

お前が寝てる間に俺も寝てるが稼げる金は

自信があるからダメだったらしてくれよ俺のせい

聴かれてもダサいの意味ねえ

衝撃走るsofaygoとKen

毎日のよう聴いてたHell Yeah

I don't give a fuck I don't give a damn

あの頃から変わらずbut ラップ上手くなる

将来もクソもしらねマイクだけが今見える

金 ファン その他全然たらない

嫌なことばっかでも愚痴全然吐かない

追いかけているものなら全部儚い

けど追いかけないなら音楽とかやってない

俺 moncler お前らはユニクロキッズダウン

I still don’t care ヘイターが言ってる言葉

行くもっと上

今年行くナンバーワンの charts

周りの friends 深くなる仲間と絆

稼いでるモロ

万札昔はボーロ

振り向かん少女

今の俺ならどうよ?

調子いい今日も

超調子いい今日も

調子いい今日も

超調子いい今日も

  • 作詞者

    Ludio, PAX0

  • 作曲者

    Ludio

  • プロデューサー

    Ludio

  • ラップ

    Ludio, PAX0

JAPANESE EXCELLENCEのジャケット写真

Ludio の“UNIQLO KIDS DOWN (feat. PAX0)”を

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NYを拠点に活動するラッパーLudio。
「Totteoki」のバイラルヒットをきっかけに、国境を越えて熱狂的なファンを増やし続けている彼が、8曲入りのミックステープ『JAPANESE EXCELLENCE』をリリース。

本作は、海外からの注目も浴び始めたLudioが、自身のルーツである「日本の卓越した才能(Japanese Excellence)」を世界に示すべくキュレーションした意欲作だ。
NYの空気感を吸い込みながらも、視線は常に日本のシーンの最前線に向けられている。

客演には、千葉・稲毛のElle、そしてLudioと共に「Totteoki」を生み出した盟友のラッパーKiannaが参加。
さらに、日本のRageサウンドを象徴する存在であり、その爆発的なエネルギーでカルト的な人気を誇るPAX0も名を連ねる。
Ludioが「Excellence」と確信する彼らの才能が、NYのスタジオで新たな化学反応を起こした。

プロデューサー陣は、USと日本の次世代が入り乱れるカオスな構成だ。
USのハイパーポップ/レイジシーンで熱狂的な支持を得るnascarやsid、そして日本からは808 Edi$on、rxl、warmといった気鋭のビートメイカーが参加。さらにLudio自身もプロデュースを手掛ける。

増え続けるファンと、海外からの視線。
『JAPANESE EXCELLENCE』は、Ludioと日本の仲間たちが持つポテンシャルを証明する、あまりに鋭利な8曲だ。

アーティスト情報

  • Ludio

    2005年生まれ、幼少期を東京で過ごす。 7歳からニューヨークで少年時代を送り、 2019年大阪へ移住後に音楽活動を開始。 全曲フリースタイルで制作し、自身でレコーディングからミキシングまでを手掛ける。 soundcloudにて楽曲を発表後、そのクオリティの高さから徐々に注目を集め、2021年より東京との行き来により活動の幅を広げる。 2022年1月23日リリースのTim Pepperoniの楽曲”Chrome Hearts”へ客演を果たし、 1月27日には、新進気鋭のプロデューサーPuckafallが全曲楽曲提供し、客演にはUSで今注目を浴びるアーティストTrapgokrazy,Shay$hak,FarrellBが参加した1st EP”Can’t Deny”をリリース。 デビューして間も無いにもかかわらず+81 connectなど様々な人気プレイリストに取り上げられる。 日本のシーンにおいても今年の活躍が最も期待されるアーティストの一人である。

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  • PAX0

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Ludio

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