JAPANESE EXCELLENCEのジャケット写真

歌詞

SWAGBAE (feat. Kianna)

Ludio

(Ludio!)

もう俺らのストーリーは始まってる

俺のswagbae

一番似合ってる

服を選んで

次の街に行こう

日本、東京、超えて Europe

まるで毎日が誕生日

ディオールとかシャネルより

君の匂い

何か必要なら Call me

何が欲しいの?

Yeah They be calling

何あってもD-I-E

この未来

今日も feeling 痛い

君居ない

Like where did you go?

Like where did you go?

君のため

声も枯れ

You know what I said

Feeling no escape

(@kiannaeyy_)

誰のためじゃなく自分のため

ただそれだけ

他に言いたい事特にないしね

(そんな気分じゃねえ)

ただ好きに踊ればいいでしょ

悲しい事も置いてさ

最近feelできる奴と会ってないな

開かないままドア

開かないままドア

もういいよ

進めてるだけストーリーを

変わらず俺はstupid,yo

ほとんどの人できない信用

良くないこと考えたりもする

付き纏ってくる俺と一緒

気づいたらまた跨いでる金土

意外とはやいこのスピード

置き去りにされんのか?一生

夜fucked up,仲間3時

夜fucked up,仲間3時

夜fucked up,仲間3時

夜fucked up,仲間3時

いま乗ってるLudioのビート

俺に合わせろ心臓

  • 作詞者

    Ludio, Kianna

  • 作曲者

    Ludio

  • プロデューサー

    Ludio

  • ラップ

    Ludio, Kianna

JAPANESE EXCELLENCEのジャケット写真

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NYを拠点に活動するラッパーLudio。
「Totteoki」のバイラルヒットをきっかけに、国境を越えて熱狂的なファンを増やし続けている彼が、8曲入りのミックステープ『JAPANESE EXCELLENCE』をリリース。

本作は、海外からの注目も浴び始めたLudioが、自身のルーツである「日本の卓越した才能(Japanese Excellence)」を世界に示すべくキュレーションした意欲作だ。
NYの空気感を吸い込みながらも、視線は常に日本のシーンの最前線に向けられている。

客演には、千葉・稲毛のElle、そしてLudioと共に「Totteoki」を生み出した盟友のラッパーKiannaが参加。
さらに、日本のRageサウンドを象徴する存在であり、その爆発的なエネルギーでカルト的な人気を誇るPAX0も名を連ねる。
Ludioが「Excellence」と確信する彼らの才能が、NYのスタジオで新たな化学反応を起こした。

プロデューサー陣は、USと日本の次世代が入り乱れるカオスな構成だ。
USのハイパーポップ/レイジシーンで熱狂的な支持を得るnascarやsid、そして日本からは808 Edi$on、rxl、warmといった気鋭のビートメイカーが参加。さらにLudio自身もプロデュースを手掛ける。

増え続けるファンと、海外からの視線。
『JAPANESE EXCELLENCE』は、Ludioと日本の仲間たちが持つポテンシャルを証明する、あまりに鋭利な8曲だ。

過去プレイリストイン

SWAGBAE

Spotify • +81 Connect: J-HipHop 最新注目曲 • 2026年3月13日

アーティスト情報

  • Ludio

    2005年生まれ、幼少期を東京で過ごす。 7歳からニューヨークで少年時代を送り、 2019年大阪へ移住後に音楽活動を開始。 全曲フリースタイルで制作し、自身でレコーディングからミキシングまでを手掛ける。 soundcloudにて楽曲を発表後、そのクオリティの高さから徐々に注目を集め、2021年より東京との行き来により活動の幅を広げる。 2022年1月23日リリースのTim Pepperoniの楽曲”Chrome Hearts”へ客演を果たし、 1月27日には、新進気鋭のプロデューサーPuckafallが全曲楽曲提供し、客演にはUSで今注目を浴びるアーティストTrapgokrazy,Shay$hak,FarrellBが参加した1st EP”Can’t Deny”をリリース。 デビューして間も無いにもかかわらず+81 connectなど様々な人気プレイリストに取り上げられる。 日本のシーンにおいても今年の活躍が最も期待されるアーティストの一人である。

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    Ludioの他のリリース
  • Kianna

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Ludio

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