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シンガーソングライターで女優の本間愛花2021年配信シングル第4弾。
閉塞感と共に孤独が覆い尽くし、ヒカリが見え辛い時代。逆境の中、希望を失いかけた音楽家の友人の為に"生きていれば何度でも立ち上がれる"と勇気とエールを送る為に本間が、書き下ろした楽曲。静寂の中にも幸せの意味を問いかけるメッセージが込められている。アレンジは、末崎正展と遠山無門の共同アレンジ。

アーティスト情報

  • 本間愛花

    新潟県出身のシンガーソングライター、女優。 1988年生まれ。 幼い頃からYAMAHA音楽教室に通いエレクトーンを習う。小学校4年生の頃、初めて作曲を行い表現の楽しさを実感。バンド活動を行っていた父親の影響もあり、生きていく中で音楽はなくてはならないものとなった。ライブの活動を広げるため2008年に上京。 作詞・作曲を続ける中で、自分のJ-POPを確立していく。どこか昭和の香りを感じさせる雰囲気と歌声を持ち、その癒しヴォイスが"泣き歌(crying voice)"と言われ老若男女問わず魅了。 末崎正展をプロデューサーにむかえ今後の更なる展開に向けて活動中。

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