

From 岸和田cityが発生源
これもアフリカ文化の発展系
揺らすこの街独自のやり方
寝てる奴らも速攻で呼び覚ます
揺れるこの街あの街人の街
俺の街から揺らせる君の街
Osaka Kishiwada city to city
君の街まで届かす俺のlyrics yo
Are you ready 見せるその目に ah
How many 夢はデカめに ohh
Let's get it やるならば今
始めは何もないとこから来たで
Right here right muthafuckin now
踊る仲間と酒交わし合う
この調子使い切るlife
最後には皆でゆおよso nice
Kushのオーデコロンいただく446の
南大阪のdondadaがもしもそう
ここにいてたならどうなっていたかな
多分ややこしいけどもっと笑えてそう
Cityからcityそう飛び火する噂も
翼を広げて今でもnever give up
あなたの牙はまだ音の中
みんなの心わしずかんでるまだ
今1番岸和田が燃えてるから
何も心配はない俺らにまかせりゃ
でかくなったkaya fukkaiのjrが
町を騒がすから心もはずむさ
1が8さ そう人生は一回きり
コイツにfull betしてるひたむきに
さらにます味俺らasiaの価値上げに来た
Sound bowy killer
YO YO PASSWORD
BURNDOWN BURNDOWN
BURNDOWN BURNDOWN
燃やせHigh-grade BURN
BURNDOWN BURNDOWN
BURNDOWN BURNDOWN
RUDEBOWY Style and Fashion
燃やせHigh-grade Sensemilla
TUFFな爆音Sound Dealer
俺らの邪魔誰も出来ねーな
天まで轟く唸る今
貫くこのやり方この音を
信じるのさ突き進むこの道を
JAHの音に導かれるまま
JAHの音に包まれるのさ今
Concrete Jungle 吠えるLION
Microphone Center Mashup
In na de Dance Hall
LEGALIZE IT BOMBO CLAAT Babylon
Puss Hole 消し去れBAD Mind
Mi a de RAGGAMUFFIN Wikid Style
もっと吸い込め赤目でIRIE
BADMAN Rude Gal まだまだHIに
音で一つにONE BIG FAMILY
音で結ばれた硬い絆
決して負けない真っ赤な絆
Thug な心を一つにさせた
合言葉はFour Four Six
生まれては消える波の泡
446 岸和田の道端
俺らずっとこのまま
どこに流れていくのかな
446 BONSAI beat by AK
- 作詞者
KAYA, Hr.Sticko, NOISE VIBEZ, 446
- 作曲者
DJ A.K
- プロデューサー
DJ A.K
- ミキシングエンジニア
DJ A.K
- マスタリングエンジニア
DJ A.K
- ボーカル
KAYA, Hr.Sticko, NOISE VIBEZ, 446

KAYA の“Hasseigen (feat. Hr.Sticko, NOISE VIBEZ & 446)”を
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- 1
Where Party At
KAYA
- 2
Rali Rali (feat. PALO)
KAYA
- ⚫︎
Hasseigen (feat. Hr.Sticko, NOISE VIBEZ & 446)
KAYA
E - 4
Groovy (feat. NENE)
KAYA
- 5
Cali Angel (feat. NENE, Smokey Gremlin & DOG BEACH)
KAYA
- 6
Mayday (feat. STANCE & COCO)
KAYA
- 7
Tentosen (feat. JAMS ONE)
KAYA
- 8
Be Alright (feat. Lara Jarrell)
KAYA
- 9
Keep It Going (feat. SOMAJI)
KAYA
- 10
Jyunintoiro
KAYA
- 11
Oi Kaze
KAYA
- 12
World Is Mine (feat. KENNY PRIEST)
KAYA
大阪 岸和田からリアルを鳴らし続けるラッパー KAYA が放つ3rdアルバム 『World Is Mine』。
タイトルが示す通り、本作は“世界は自分のもの”という強い意志を貫いた一枚。
KAYAの現在をそのままパッケージした、まさに集大成的作品となっている。
オープニング「Where Party At」から一気に引き込まれ、
「Rali Rali feat. PALO」では90's style炸裂
「Hasseigen」では Hr.Sticko & NOISE VIBEZ と共に受け継いできた南大阪のバイブスを叩きつける。
「Groovy」「Cali Angel」では NENE が参加し、スムースで色気のあるサウンドにシフト。
さらに Dog Beach, Smokey Gremlin, STANCE, Coco, JAMS ONE, Lara Jarrell, SOMAJI と、多彩な客演陣がアルバムに豊かな表情を加えている。
後半には「Jyunintoiro」「Oi Kaze」といった彼自身の内側にあるものを表現した楽曲を配置。
そしてラストを飾るのは、福井県在住のシンガー KENNY PRIEST を迎えたタイトル曲「World Is Mine」。
荒さと優しさが同居するこの一曲が、アルバムのテーマを静かに、そして力強く締めくくる。
ジャンルや地域の枠を超え、仲間と共に積み上げてきたキャリア。
その気持ちを背負いながらも、視線は常に上へ。
KAYAが今、リアルな言葉と音で表現した
3rd Album 『World Is Mine』 —— 完成。
アーティスト情報
KAYA
大阪・岸和田出身のラッパー。 ストリートから拾ったリアルな言葉選びと、飾らないフロウを武器に、地元・岸和田を軸に活動を展開している。 岸和田から全国区へとその名を広めた、 "Real Love" で知られるヒップホップグループ G.B.C CAMPにも所属。 全国でも確かな知名度と影響力を持つ同グループの一員として、楽曲制作やライブを通じて存在感を発揮している。 大阪、泉州というローカルを背負い、 昔ながらのソウルを受け継ぐラッパーKAYA。 そのラップは、誇張ではなく実体験から生まれる“リアル”をまっすぐに届ける。
KAYAの他のリリース
Hr.Sticko
NOISE VIBEZ
大阪岸和田で生まれ、地車の祭囃子と単車のエンジン音に心躍らせていた不良少年はレゲエ激戦区でもあるこの土地で、必然的に音楽に魅了されはじめた。21歳の時、今は亡き446の言葉でReggaeDeeJayとしてマイクを握る事を決意し、喧嘩と暴走だけがエネルギーのはけ口だった荒くれ者に転機がおとずれる。そもそも血の気が荒く騒音をばらまく存在であった岸和田の爆弾小僧は、活動開始から早々に様々なダンスをクラッシュしNOISEという名を全国に浸透させはじめる。その天才的な音楽センスはGangstaStyleを歌う他のアーティストとは一線を画し、太すぎる程の重低音ボイスと巧みなメロディーメイクで、2003年以降「GHETTO YOUTH」「CASINO891」「爆音SYNDICATE」など、老舗レーベルからリリースを連発する。2004年には、レペゼン岸和田「RISE UP FAMILY」を446より引き継ぎ、RISE UPのBOSSとして活動の幅をさらに広げていく。今後も大阪SOUTHSIDE岸和田から全国のレゲエシーンに影響を与え続けるであろうSound Bwoy Killer NOISE VIBEZの男気を絶対に見逃すな!!
446
Bonsai Record



