

俺は変わらず今も歌ってる
たまにあの子の事を思い出す
夢は覚めないまんまもがいてる
それであの子をたまに泣かしてる
君と会えない夜を超えていく
度にネガティブな言葉が増える
君の気持ちも音に変えていく
俺は多分コレだけが向いてる
届ける今このmusic brand new shit
頭を振ってbreakするbullshit
味気ない日々も彩る
君がいりゃ俺の心は躍る
ありえない事もありえるよ
大丈夫そばに俺いるよ
忘れない今もあの頃を
バネに変え歩いてく今日も
大丈夫よ baby, go…
君は最高な 馬鹿野郎
Ding Ding da di-di-di Ding la
2人有意義な時間にいた
君の気持ちも汲まず遊んでる
俺もたまにクソみたいになってる
君は呆れて連絡飛んでる
事も忘れて仲間と焚いてる
怒らしたい訳ではないよ
別にテキトーにしてもないよ
でも俺は自由でいたいよ
勝手だけどコレしかないよ
また顔出すbrand new day
しないでもう悲しいface
俺たちにはneed more day
濡れた心乾くまで
俺まだコレしか言えないし
また行って来ての繰り返し
君の街に届けるmusic
君の心濡れないように
大丈夫よ baby, go…
君は最高な 馬鹿野郎
Ding Ding da di-di-di Ding la
2人有意義な時間にいた
大丈夫よ baby, go…
君は最高な 馬鹿野郎
Ding Ding da di-di-di Ding la
2人有意義な時間にいた
- 作詞者
KAYA, Lara Jarrell
- 作曲者
NK
- プロデューサー
NK
- ミキシングエンジニア
NK
- マスタリングエンジニア
NK
- ボーカル
KAYA, Lara Jarrell

KAYA の“Be Alright (feat. Lara Jarrell)”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- 1
Where Party At
KAYA
- 2
Rali Rali (feat. PALO)
KAYA
- 3
Hasseigen (feat. Hr.Sticko, NOISE VIBEZ & 446)
KAYA
- 4
Groovy (feat. NENE)
KAYA
- 5
Cali Angel (feat. NENE, Smokey Gremlin & DOG BEACH)
KAYA
- 6
Mayday (feat. STANCE & COCO)
KAYA
- 7
Tentosen (feat. JAMS ONE)
KAYA
- ⚫︎
Be Alright (feat. Lara Jarrell)
KAYA
- 9
Keep It Going (feat. SOMAJI)
KAYA
- 10
Jyunintoiro
KAYA
- 11
Oi Kaze
KAYA
- 12
World Is Mine (feat. KENNY PRIEST)
KAYA
大阪 岸和田からリアルを鳴らし続けるラッパー KAYA が放つ3rdアルバム 『World Is Mine』。
タイトルが示す通り、本作は“世界は自分のもの”という強い意志を貫いた一枚。
KAYAの現在をそのままパッケージした、まさに集大成的作品となっている。
オープニング「Where Party At」から一気に引き込まれ、
「Rali Rali feat. PALO」では90's style炸裂
「Hasseigen」では Hr.Sticko & NOISE VIBEZ と共に受け継いできた南大阪のバイブスを叩きつける。
「Groovy」「Cali Angel」では NENE が参加し、スムースで色気のあるサウンドにシフト。
さらに Dog Beach, Smokey Gremlin, STANCE, Coco, JAMS ONE, Lara Jarrell, SOMAJI と、多彩な客演陣がアルバムに豊かな表情を加えている。
後半には「Jyunintoiro」「Oi Kaze」といった彼自身の内側にあるものを表現した楽曲を配置。
そしてラストを飾るのは、福井県在住のシンガー KENNY PRIEST を迎えたタイトル曲「World Is Mine」。
荒さと優しさが同居するこの一曲が、アルバムのテーマを静かに、そして力強く締めくくる。
ジャンルや地域の枠を超え、仲間と共に積み上げてきたキャリア。
その気持ちを背負いながらも、視線は常に上へ。
KAYAが今、リアルな言葉と音で表現した
3rd Album 『World Is Mine』 —— 完成。
アーティスト情報
KAYA
大阪・岸和田出身のラッパー。 ストリートから拾ったリアルな言葉選びと、飾らないフロウを武器に、地元・岸和田を軸に活動を展開している。 岸和田から全国区へとその名を広めた、 "Real Love" で知られるヒップホップグループ G.B.C CAMPにも所属。 全国でも確かな知名度と影響力を持つ同グループの一員として、楽曲制作やライブを通じて存在感を発揮している。 大阪、泉州というローカルを背負い、 昔ながらのソウルを受け継ぐラッパーKAYA。 そのラップは、誇張ではなく実体験から生まれる“リアル”をまっすぐに届ける。
KAYAの他のリリース
Lara Jarrell
「音に打ちのめされて傷つくものはいない」 その言葉を胸に人知れず歌い続けた。 多くの才能溢れるラッパーを抱える大阪の老舗レーベル BONSAI RECORD その中では初の女性シンガーとして異色を放つ存在である。 「まるで戯れているかのような距離感で」と 自身の名前に授けた意味は深い。 様々な経験を経た彼女だからこその視点でその世界観を強く表現する。 過ちや悲しみを越えて生きていくためにとても必然的で最善の方法。 彼女は音楽への想いをそう話す。 その歌声をジャンルとして言い表すことはとても難しく 独自の感覚でgrooveを生み出す唯一無二のアーティスト。
Bonsai Record



