World Is Mineのジャケット写真

歌詞

Oi Kaze

KAYA

Richにはなりたいけど

できればなりたくないbitch

必死に進んできたこの道

Richになって超えてやるじぃじ

これから先も進むどの道

頭が沸いてくるほどにピンチ

乗りこなせなきゃされてまうミンチ

死んでも揺らしていくこの陣地

Oh またお前に会いに来る

あいにくの雨でもI see you

こんな夜は俺だってI need you

今日は歌ってるよ俺こんなblues

愛してるよfamilyにhomies

いつまでも幸せがありますように

Ahh また歌い出す

マイナスから常に変えるプラス

Yeah 俺らは明日も

どっちにしろ歩いていくだろう

またここに追い風が吹いてる

向かい風も追い風に変えてく

この街の風に詞を乗せてく

少しでも届けばと祈ってる

橋渡してく次の世代まで

それまではガチで向き合うだけ

Richにもなりたいけど

なりたいのは心のrich

Badに乗せられないよう必死

生きてく中での大事なhint

集めながら抜けてくこの道

その先に目指してたあの日

明日に願いかける毎日

あの日に近づけますように

Life 常に上がってる

とか言って時には下がってる

下がっても上がるって事知ってる

から気にせず今日も歩いてく

この街には仲間が待ってる

から俺は俺らしくいれてる

もらてきた愛で俺は出来てる

それをI&Iで繋いでく

俺らは明日も

どっちにしろ歩いていくだろう

またここに追い風が吹いてる

向かい風も追い風に変えてく

この街の風に詞を乗せてく

少しでも届けばと祈ってる

橋渡してく次の世代まで

それまではガチで向き合うだけ

  • 作詞者

    KAYA

  • 作曲者

    NK

  • プロデューサー

    NK

  • ミキシングエンジニア

    NK

  • マスタリングエンジニア

    DJ A.K

  • ボーカル

    KAYA

World Is Mineのジャケット写真

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大阪 岸和田からリアルを鳴らし続けるラッパー KAYA が放つ3rdアルバム 『World Is Mine』。
タイトルが示す通り、本作は“世界は自分のもの”という強い意志を貫いた一枚。

KAYAの現在をそのままパッケージした、まさに集大成的作品となっている。

オープニング「Where Party At」から一気に引き込まれ、
「Rali Rali feat. PALO」では90's style炸裂
「Hasseigen」では Hr.Sticko & NOISE VIBEZ と共に受け継いできた南大阪のバイブスを叩きつける。

「Groovy」「Cali Angel」では NENE が参加し、スムースで色気のあるサウンドにシフト。
さらに Dog Beach, Smokey Gremlin, STANCE, Coco, JAMS ONE, Lara Jarrell, SOMAJI と、多彩な客演陣がアルバムに豊かな表情を加えている。

後半には「Jyunintoiro」「Oi Kaze」といった彼自身の内側にあるものを表現した楽曲を配置。
そしてラストを飾るのは、福井県在住のシンガー KENNY PRIEST を迎えたタイトル曲「World Is Mine」。
荒さと優しさが同居するこの一曲が、アルバムのテーマを静かに、そして力強く締めくくる。

ジャンルや地域の枠を超え、仲間と共に積み上げてきたキャリア。
その気持ちを背負いながらも、視線は常に上へ。


KAYAが今、リアルな言葉と音で表現した
3rd Album 『World Is Mine』 —— 完成。

アーティスト情報

Bonsai Record

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