

告知する時だけインストールする ツイッター インスタ (Blah, bih)
こんなんずっと見てるやつら そら頭おかしくなるわ
はよなんもせんでも曲だけ聞かれるようなりたい (Feel like Brakence)
でも矢面立って議論とかバカ騒ぎされたい (ヤー ヤー ヤー)
分かりやすい名前 簡単そうエゴサーチ
シャバいダサいヤバい お好きにどうぞ
だってI still dramin' (Blah)
インスタグラムは消さんでいいかも リール以外はあんまキモくない
中退した文化の友達 ファッションショーらしい頑張りや
(Uh, uhh, happy valentine)
彼女はツイッターに狂わされてます
ゲームばっかしてた中学
十八時間越えのスクリーンタイム
ディスコード ツイッター 将来の夢はプロゲーマー
なんも知らないし分からない 本当の子供ってやつ
これ汚れる前の話 (Blah)
自分ではそう思ってます
なんも意図なんかしてないしナチュラルにキモかった
イジメられてたし不細工な顔で悪気なく浮気
ダサい方の意味です マジでなんでもあり (Fuck, fuck)
今の俺見たら人って変わるんだねってどうせ言う十割
プロゲーマーなりたい 昔の話
今プログラミングでクレジット
13から15 ソーシャルメディアの奴隷
汚いし気持ち悪いけど受け入れられた気がした
(だけど今となれば)
告知する時だけインストールする ツイッター インスタ (Blah, bih)
こんなんずっと見てるやつら そら頭おかしくなるわ
はよなんもせんでも曲だけ聞かれるようなりたい (Feel like Brakence)
でも矢面立って議論とかバカ騒ぎされたい (ヤー ヤー ヤー)
分かりやすい名前 簡単そうエゴサーチ
シャバいダサいヤバい お好きにどうぞ
だってI still dramin' (Blah)
インスタグラムは消さんでいいかも リール以外はあんまキモくない
中退した文化の友達 ファッションショーらしい頑張りや
(Yo, happy valentine)
彼女友達歩くらしい モデルで
俺は声を枯らし暇なんてなくrecしてる
出来るかは知らんけどな お前もやってみ
本気で熱を注ぐやつ 誰も笑う資格ない
(Blatt, slay)
- 作詞者
Anxakid
- 作曲者
KARM0
- プロデューサー
KARM0
- レコーディングエンジニア
Anxakid
- ミキシングエンジニア
Anxakid
- マスタリングエンジニア
Anxakid
- ラップ
Anxakid
- プログラミング
KARM0

Anxakid の“Social Media”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Anxakid
Anxakid
- 2
女々
Anxakid
- 3
Artist
Anxakid
- 4
Cash Back
Anxakid
- 5
ないものねだり
Anxakid
- 6
予兆
Anxakid
- ⚫︎
Social Media
Anxakid
E - 8
to safe space (skit)
Anxakid
- 9
playin'4real
Anxakid
- 10
Blood (mean)
Anxakid
- 11
thinking
Anxakid
- 12
すすきの
Anxakid
- 13
名前
Anxakid
- 14
人間不信
Anxakid
- 15
laugh (skit)
Anxakid
- 16
dontneed
Anxakid
- 17
Chihiro
Anxakid
- 18
3/22
Anxakid
彼は、自身が身を置く環境、そして抱く感情、に周囲とのギャップを強く感じ、いつしかどの瞬間も、社交的な縛りを設けて人と接していた。
日に日に思慮が増し、相手を思いやり、合理的か否かで行動する、そんな彼の選んだ人生。自分を見失い続け、仕舞いには全て運命で決まっていて、何をしても意味がないという思想に至っていた。
空っぽで醜い自分を殺したい気持ちより、死への恐怖が勝ったその日から、自身の体や性質を利用し、人として足りないものを足すために、多くの経験を得た。
若く、愚かささえ感じるが、今のAnxakidにとっては、全て自分の選んだ道であり、どんな事象にも意味があったことである。
3/22は、Anxakidの産まれた日付であり、アルバムのリリース日に19歳を迎える。
全てを経た上で、Anxakidが18年間で歩んできた道、そして今、何を思いどう生きているのか。
彼の過去と現在地が、隠すことなく語られる。
アーティスト情報
Anxakid
北海道札幌市を拠点に活動するアーティスト。2026年3月にアルバム "Socializing" をリリース以降、自身の性質や思想が色濃く投影された作品を残している。 内省的でありながらも、自身の感覚を疑うことなく、主観に重きを置いて生きる道を選択し、日々の中で自らを非検体に用いた「帰着地のない実験」として記されるリリックは、自身が生きる人生の大いなる基盤である。
Anxakidの他のリリース
keep on thinking label



