

Don't need it, huh (Yeah)
要らないものばかり
Don't need it, huh
あれもそれももう要らない
I needed it, huh
二度は出来ない初心者
I don't need, 辞めなきゃ知らないフリ (Yoo, yo, ah, yeah)
偽りで得た 知識や経験
無かったことにしたい
無意識に目を背けるため (Yeah, I know)
全部なかった事にならねえ
消せない記憶
もう繰り返したくない間違え
何回も繰り返した
忠告もなければ
方法もこれしか知らないから
身についた 好み趣向に癖
変えれないし拭う気すらない
血は好きだし
多分大人になれどマトモでいれないよ
思い通りにならない?
そんなの意外となかった
イメージした通り苦しんでから今の俺に至るから
本当に自分がわかんなかった
から答えを出したい 簡単なお話
これから先 言った言葉で思い通り動かす
やりたい事や身に付けたいもの沢山
でも本当に必要なのは今俺の周りにいるヤツら
子供だからなのかな たまになんも分からなくなる
きっとまた繰り返すけど 未熟な俺を君が抱く (Huh, huh)
I need it, だからずっとそばに居る (Okay, alight)
I don't need it, フリとかは一切も無くすよ
俺が俺として大人になることを怯えていた
自分で決めて歩いた道は全てが正解?
必要でも要らないとしたいもの
Socializing, 知識に邪魔されている今も (Ah, yo)
やっと判別がついたよ これが俺だと
もう迷わないどれが本当に必要なものか
Don't need it, huh (Yeah)
要らないものばかり
Don't need it, huh
あれもそれももう要らない
I needed it, huh
二度は出来ない初心者
I don't need, 辞めなきゃ知らないフリ (Yoo, yo, ah, yeah)
偽りで得た 知識や経験
無かったことにしたい
無意識に目を背けるため (Yeah, I know)
全部なかった事にならねえ
消せない記憶
もう繰り返したくない間違え
この先にはない間違え
真っ裸 そのまんま
本質的に不要な欲だって沢山
取り除かずに満たす
そうしたら幸せなのか?
Socializing, 全部投げ飛ばした
全部やらなきゃ分からないよ
あるものはあって
無いものはないとして無理に欲しがる必要なんてないんだね
過去求めたのはどれも人っぽいものばかり
達観なんてクソッタレ
気違ってでも俺はずっと主観でいたい
I need it, 生涯として望むのはこれだけ
I need it (You), 死んだらとか思っちゃうたまにね
悲しい 出来なくなっちゃうくだらないこと
楽しい幸せ 全部あなたから得たもの
I need it (You), 付き纏ってた要らないもの
全部投げ捨てて どの瞬間も素直でいよう
別に無かったことにする必要もないもう
行いは全ていつかの俺が求めたもの
- 作詞者
Anxakid
- 作曲者
bucciuncommon
- プロデューサー
bucciuncommon
- レコーディングエンジニア
Anxakid
- ミキシングエンジニア
Anxakid
- マスタリングエンジニア
Anxakid
- ラップ
Anxakid
- プログラミング
bucciuncommon

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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Anxakid
Anxakid
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Anxakid
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Anxakid
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Anxakid
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Anxakid
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Anxakid
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Anxakid
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Anxakid
- 18
3/22
Anxakid
彼は、自身が身を置く環境、そして抱く感情、に周囲とのギャップを強く感じ、いつしかどの瞬間も、社交的な縛りを設けて人と接していた。
日に日に思慮が増し、相手を思いやり、合理的か否かで行動する、そんな彼の選んだ人生。自分を見失い続け、仕舞いには全て運命で決まっていて、何をしても意味がないという思想に至っていた。
空っぽで醜い自分を殺したい気持ちより、死への恐怖が勝ったその日から、自身の体や性質を利用し、人として足りないものを足すために、多くの経験を得た。
若く、愚かささえ感じるが、今のAnxakidにとっては、全て自分の選んだ道であり、どんな事象にも意味があったことである。
3/22は、Anxakidの産まれた日付であり、アルバムのリリース日に19歳を迎える。
全てを経た上で、Anxakidが18年間で歩んできた道、そして今、何を思いどう生きているのか。
彼の過去と現在地が、隠すことなく語られる。
アーティスト情報
Anxakid
北海道札幌市を拠点に活動するアーティスト。2026年3月にアルバム "Socializing" をリリース以降、自身の性質や思想が色濃く投影された作品を残している。 内省的でありながらも、自身の感覚を疑うことなく、主観に重きを置いて生きる道を選択し、日々の中で自らを非検体に用いた「帰着地のない実験」として記されるリリックは、自身が生きる人生の大いなる基盤である。
Anxakidの他のリリース
keep on thinking label



