OBIのジャケット写真

歌詞

Pilot

crap the grubby

ビート上 飛行するpilot

機体は頑丈な俺のVoice

人のふりしないもう

異常なくらいで大丈夫

同情は必要ないぜマジ

だったら寄越せmoney

ガリガリのフリーター

たちまち起こす風と波

3万フィート

上から見下ろすシーン

でかい夢のせる飛行機 ya

恥ずかしいとか

今更あるわけなし

堂々と1人歌う

終わらないフライト

届くまでのcycle 漕ぎ発電

燃料とか積んでねぇよボケ

圧倒的活発な男のbreath

(Yo yo yo)

飛ぶ鳥の上をgo go go

元々貧乏俺Notボンボン

借り返すため毎日労働oh

抜け出すべく今夜この曲と共に

飛び超えるボーダーラインは余裕

ボロマイクと滑走路をビューン

その先ある本当の勝負

109clanだしそりゃ大丈夫

雷雲も台風も蹴散らすvibes

雷雲も台風も蹴散らすvibes

気にしない社会のハンデがどう

浜風ごと切り裂ける俺のflow

ビート上飛行するpilot

機体は頑丈な俺のVoice

人のふりしないもう

異常なくらいで大丈夫

同情は必要ないぜマジ

だったら寄越せmoney

ガリガリのフリーター

たちまち起こす風と波

  • 作詞者

    crap the grubby

  • 作曲者

    wayziss

  • ミキシングエンジニア

    crap the grubby

  • マスタリングエンジニア

    crap the grubby

  • ボーカル

    crap the grubby

  • ラップ

    crap the grubby

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大阪府枚方市に拠点を置くラッパー
crap the grubbyによる4th Album。
2025年3rd Album"ALL IN"の完成と同時に作り始め
1年半の時を経てReleaseされる本作。
客演なし渾身の15曲は、日々変わっていく環境や、自分の位置に翻弄されないよう、ありのままの気持ちで強く書き上げた。
中途半端な現状を打破するために産まれた作品"OBI"

アーティスト情報

  • crap the grubby

    crap the grubby (クラップ・ザ・グラビー) 大阪・枚方を拠点に活動するラッパー/アーティスト。 地元クルー "109”と共に、孤独・葛藤・愛・衝動といった人間のリアルな感情を、飾らずストレートに吐き出すスタイルで注目を集めている。 Boom bap、Drill、Hyper Pop などジャンルの壁に縛られない幅広いビート選びと、どこか泥臭くも鋭いラップが特徴。 2025年には3rdアルバム「ALL IN」をリリースし、内面の弱さや汚れまでさらけ出す表現でさらなる進化を見せた。 過去には「Outcry」 「THE」「GOING NOW」など、多様な サウンドアプローチの作品を発表。 ビートメイカー zyagyo との共同制作や、炉馬ほか仲間とのコラボでも独自の存在感を放っている。 ライブやバトルでもエネルギッシュなパフォーマンスが持ち 味。 地元枚方から全国へ、独自の世界観を更新し続ける新世代ラッパー。

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