HANAZONO (feat. PALMYRA)のジャケット写真

歌詞

HANAZONO (feat. PALMYRA)

hamma

痛みなくして前進無し

引けばそこまでtaken back

俺にfitする大舞台

んでも武者震ってんだ全身が

あの日チキった俺は死んだ

妥協る自分にするビンタ

頭んネジ2,3本外れてるって

お医者が出す診断

痛みなくして前進無し

引けばそこまでtaken back

俺にfitする大舞台

んでも武者震ってんだ全身が

あの日チキった俺は死んだ

妥協る自分にするビンタ

頭んネジ2,3本外れてるって

お医者が出す診断

Speed,TechとあとPhysical

メンタルも鍛えて鬼になる

Intensityもまあ気になるけど

ケツからMakikae shitのビリギャル

球技でありこれ格闘技

信じる己 without装備

脳裏に常備してる闘志

だからトイメン伝えろ要注意

俺の燃え尽き症候群

文字通りさ

きっと火葬場で発症

それまではNever stop

俺Barracuda

ウサギにも亀にも圧勝

雑草でも親社長でも

芝とルールの上ならば対等

15でジョーダンは終わりだ

スパイクに履き替えたんだバッシュを

丸くないけどBaller

扱う楕円 尖りっぱのドーパミン

スタメンでも後半

に出る大抵のタイテの出番は

いつどこ出てもインパクトプレイヤー

フロアはアンストラクチャー

スパイクのポイントが削れた分は

前に進んでる分だ

痛みなくして前進無し

引けばそこまでtaken back

俺にfitする大舞台

んでも武者震ってんだ全身が

あの日チキった俺は死んだ

妥協る自分にするビンタ

頭んネジ2,3本外れてるって

お医者が出す診断

痛みなくして前進無し

引けばそこまでtaken back

俺にfitする大舞台

んでも武者震ってんだ全身が

あの日チキった俺は死んだ

妥協る自分にするビンタ

頭んネジ2,3本外れてるって

お医者が出す診断

後半 相手の戦略にも

巷の流行にも上手くアジャスト

大前提 自分のゲーム

価値観とスタンスの提示はマスト

勝ちてえって欲求が第一階層に来る

否定するマズロー

ノーサイドんなったら恨みっこなし

トイメン伝える「あざす」と

毎日磨くのはスパイクとスキル

バキバキ鍛え方がミリタリー(yesser)

BeefもChikenも平らげるイシレリ

たまに口ん中してる鉄の味

初めは誰でもヒョロガリ

相手に怖がり

芝転がり留まる

そこで立ち上がり

鞭打つ身体に抗い

技こだわり強なる

ボールはパスしてもマイク渡さない

しんやみたいに言う「まだ早い」

ハンマのラグビー曲と

ダン・カーターのキックは外さない

痛みなくして前進無し

引けばそこまでtaken back

俺にfitする大舞台

んでも武者震ってんだ全身が

あの日チキった俺は死んだ

妥協る自分にするビンタ

頭んネジ2,3本外れてるって

お医者が出す診断

痛みなくして前進無し

引けばそこまでtaken back

俺にfitする大舞台

んでも武者震ってんだ全身が

あの日チキった俺は死んだ

妥協る自分にするビンタ

頭んネジ2,3本外れてるって

お医者が出す診断

  • 作詞者

    hamma

  • 作曲者

    hamma, PALMYRA

  • プロデューサー

    PALMYRA

  • レコーディングエンジニア

    hamma

  • ミキシングエンジニア

    hamma, PALMYRA

  • マスタリングエンジニア

    hamma

  • グラフィックデザイン

    hamma

  • ラップ

    hamma

  • その他の楽器

    PALMYRA

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    HANAZONO (feat. PALMYRA)

    hamma

    E

hamma が、自身のルーツでもあるラグビーに真正面から向き合った楽曲「HANAZONO prod.PALMYRA」を、花園決勝当日の1月7日にリリースする。「BANGER KING」 や「幕張」などでその片鱗を描いてきた“ラグビーライフ”をついに音楽として結実させた1曲だ。リリックは、hamma自身が青春時代に味わった感情と、今ステージに立つ覚悟を重ね合わせるように吐き出される。
 ビートはPM KenobiやTIVEらのプロデュース経験のあるPALMYRAが担当。ニュージーランドの伝統的な踊りであるハカを取り入れたハードでスリリングなアフロドリル。試合前の身体を自然と前に押し出す“闘うための音楽”がここに完成した。
 リリース当日、花園ラグビー場で撮影したパフォーマンスビデオも公開予定。

過去プレイリストイン

HANAZONO

Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 2026年1月7日

アーティスト情報

  • hamma

    東京都を拠点に活動するラッパー/クリエイター。 1993年愛知県生まれ、2019年より活動を開始する。2020年4月にリリースした4th single「last date」はTikTokで1000万回再生を突破。2021年6月に1stアルバム「comma」、2023年9月に2ndアルバム「STRUGGLE」をリリース。「JIM BEAM SUMMER FES 2024 in NAGOYA」やお台場開催のHIPHOP FES「NEXT2024」、「りんご音楽祭」に2022〜25と4年連続で出演。2025年春からは、満を持して自身主催の定期開催イベント「BAKKIBAKI」を始動させる。 キャッチーを見つけ出す嗅覚と、それを自身の日常に基づいた解釈で届ける言語化能力の高さを兼ね備えるハイブリットなラッパー。祖父は作曲家の佐野量祥。

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    hammaの他のリリース
  • PALMYRA

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