THE GOAT TAPE 4のジャケット写真

歌詞

かっこいい (feat. lazydoll & Number collector)

Siero

Tmj club makin' new swag

皆 別々 かっこいい

楽しめなきゃ終わり

有り無しじゃない 沈黙は金

仮面を被る ずっとハロウィン

OIOI コムサを着た悪魔

高い服 着飾るだけ 意味ない

形じゃない 大事なのは中身だ

馴れ合い くだらない

果てのない月から日曜

モクモク 吸い込む Swisher

頼むから好きにやらせてほっといて

語る俺ら本当のこと

なりたくないヨレてる変人

週末 君と分けるFENDI

エスコート sクラス moving

彼女はshot 納めるmovie

ネムランドスタジオ入り

シエロ と NCと レイジ

悪巧み 作るdope shit

Coming soon 楽しみに する 黙秘

この調子 カラフルに like a ハロウィン

いらん ネガティブ 手ぶらで 身は軽い

有り無しじゃない 沈黙は金

仮面を被る ずっとハロウィン

OIOI コムサを着た悪魔

高い服 着飾るだけ 意味ない

形じゃない 大事なのは中身だ

馴れ合い くだらない

自己を省みない事は全く褒められた事ではない

彼らは声が大きい

またモノをよく知らない

知見が浅い

変な馬鹿が手のひら返したり

思考停止

正しい事を言うと好感度上げって言われたり

愚図 阿呆 Shut yo mouse

また言うんだ「尖ってる」って

褒めてないでしょ

何も言わない奴が多すぎて勝手に代弁者

俺か俺以外

外見至上主義 扉はあっち

お前が大嫌いなugly

惨めなのどっち

今となってはもうどうでもいい

鼻整形とか悩んでたのも阿呆らしいわ

今の俺はただ俺でいる

それがかっこいい

ほらな?

ほらな?

ルルカリリカルラ

果てのない月から日曜

モクモク 吸い込む Swisher

頼むから好きにやらせてほっといて

語る俺ら本当のこと

なりたくないヨレてる変人

週末 君と分けるFENDI

エスコート sクラス moving

彼女はshot 納めるmovie

皆 別々 かっこいい

楽しめなきゃ終わり

有り無しじゃない 沈黙は金

仮面を被る ずっとハロウィン

OIOI コムサを着た悪魔

高い服 着飾るだけ 意味ない

形じゃない 大事なのは中身だ

馴れ合い くだらな

  • 作詞者

    Siero, lazydoll, Number collector

  • 作曲者

    rxl, shunkpack, snowyy

  • プロデューサー

    rxl

  • 共同プロデューサー

    snowyy, shunkpack

  • レコーディングエンジニア

    NEMLAND

  • ミキシングエンジニア

    wxstepain, lazydoll

  • マスタリングエンジニア

    wxstepain

  • ボーカル

    Siero, lazydoll, Number collector

  • ラップ

    Siero, lazydoll, Number collector

  • ソングライター

    Siero, lazydoll, Number collector

  • プログラミング

    rxl, shunkpack, snowyy

THE GOAT TAPE 4のジャケット写真

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アルバムが出る日12/24は、Sieroにとってただのクリスマスイブでは無い。
2006年1月4日に産まれたSieroにとって、この日は初めの出生予定日でもあった。
この11日の差で、俺は本来とは別の人生を生きているのかもしれない。けれど、俺にとって本来の人生は、今生きているこの瞬間しかない。
同じように、すべての人の人生には、様々な分岐点がある。それは自分に見えているものもあるし、知らない内に通り過ぎてしまったものもあるだろう。「あの時こうしていれば」「昔に戻りたい」というのは一般的に当然の考えである。
だが、今のSieroにとってそれはもう取るに足らない事だ。彼はバタフライエフェクト的なその人生を生きる中で、「どの時間にも無駄は無かった」という考えに辿り着いた。
これは、Sieroが10代最後に出す作品である。彼がどのように暮らしてきて、今生きているのか。
その全ての心情が、隠される事なく綴られる。

アーティスト情報

  • Siero

    2006年1月4日生まれ。 東京のラッパー・アーティスト。 17歳の自身の誕生日に活動を開始。 予測不能な独特のフロウと、衝動や葛藤を削ぎ落とした言葉で刻み込むリリックによってシーンに異物感のある存在として立ち上がる。 2024年に『THE GOAT TAPE 3』を発表。 続く2025年には『Not In Streets』をリリースし、表現の輪郭をより明確なものへと更新していく。 同年にはjellyyとのWネームEP「DON’T PLAY WITH US」も発表するなど、作品ごとにフェーズを切り替えながら動きを加速させる。 2025年12月24日にはアルバム「THE GOAT TAPE 4」をリリース。 10台最後のタイミングで放たれた本作は、これまでの時間や分岐点を内包しながら、現在のSieroをそのまま定着させた作品となっている。 2026年2月、自身初のワンマンライブをCIRCUS Tokyoで開催、チケットは即ソールドアウト。 2026年4月には『POP YOPURS 2026』にNEW COMERとして出演が決定し、Kianna、HARKA、AOTOらとPOP YOURSオリジナル楽曲「Starlight」をリリース。 本編のライブは僅か5分間ではあったが、SNSのトレンド入りも果たす圧巻のパフォーマンスを披露するなど、進化を止めない姿勢でステージを駆け上がり続けている。

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    Sieroの他のリリース
  • lazydoll

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  • Number collector

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