冬避のジャケット写真

歌詞

冬避

PonzuP

目指すは遠い街

昨日の想いを背負って

足跡の先君と

どこまで行けるかな

♪

路地を舞う 風になって

目指すのは 天空の庭園

澄んだ空に 星があって

窓越しに 夢見たね

時計の針が壊れて今日へ来たの

なんだか寂しいような空の寝顔

(はぁ〜)

朝起きたら

何もない脳内に

響かせるこの歌(嗚呼)

吐いて溶けない息を

忘れて眠りましょう

♪

焦る時計溶けないで明日までは

(ぴょんてんてんたん)音に乗せて

空の隙間を飛び移っている

こたつから配信する雨ラジオ

街灯が目を覚ませば

星が降る夜ひとり踊りだす

焦るよね溶けないで明日からは

頭の中どこかで

隠れてる僕だけのノリ・リズム

こたつから誰かを探している

眩い(まばゆい)光の中

不確かな気持ち今日閉じ込めて

  • 作詞者

    PonzuP

  • 作曲者

    PonzuP

  • プロデューサー

    PonzuP

  • キーボード

    PonzuP

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    冬避

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