
1
抗えない不思議な魅力 - pttl1201
2
遥かな日のこと - pttl1202
3
彼のまなざしが嬉しくて - pttl1203
4
今だけは見つめないで - pttl1204
5
恋が分子を動かすとき - pttl1205
6
ただひとつの願いをささやくもの - pttl1206
7
もう少しここにいて - pttl1207
8
野の花の小さな花束 - pttl1208
9
その手を伸ばした先に - pttl1209
10
ひそかな感謝の気持ち - pttl1210
11
鏡の中の彼女の姿 - pttl1211
12
あの頃の夢は美しかった - pttl1212
13
かすかな微笑み - pttl1213
14
まっすぐに見つめたとき - pttl1214
15
神の手から注がれる柔らかな雫のように - pttl1215
16
彼が語る恋の物語 - pttl1216
17
西の空、紅い光跡 - pttl1217
18
淡桃色のひかり - pttl1218
19
胸の奥のかすかな痛み - pttl1219
20
蝋燭の夜 - pttl1220
21
三通の手紙と二枚の写真 - pttl1221
22
永遠の想いを届けたい - pttl1222
23
自分を越えて自由へ - pttl1223
24
君の中に生きたいほど - pttl1224
25
いつか君に手紙を書いたなら - pttl1225
26
心に残る四つの言葉 - pttl1226
27
私が去ったその後で - pttl1227
28
記憶のない旅路 - pttl1228
29
お前のしるし - pttl1229
30
君にしか残せないもの - pttl1230
31
心の片隅にいつも - pttl1231
32
いつもアダージョで - pttl1232
33
彼には届かない私の中の何か - pttl1233
34
彼女が生きたいと願う唯一の世界 - pttl1234
35
強く彼女を見つめて - pttl1235
36
ああ、それでも彼女は美しい - pttl1236
37
手をつないで階段へ - pttl1237
38
ふたりの行きつく先 - pttl1238
39
気になる彼のこと - pttl1239
40
古い橋の写真を撮りながら - pttl1240
41
ふたりがいっしょに過ごしたのは四日間 - pttl1241
42
ただ君の庭を歩くだけ - pttl1242
43
もう少しだけ待って - pttl1243
44
ときどき感じる気持ちによく似ている - pttl1244
45
彼女は涼しげな飲み物を飲んでいた - pttl1245
46
白樺の森を渡る風を聴いて - pttl1246
47
好きだった彼女と彼女 - pttl1247
48
虚ろな心の不思議 - pttl1248
49
もう一度夕食においでになりたければ - pttl1249
50
恥じらいの中の小さな笑み - pttl1250
リリース日: 2026/10/25
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優しさを、4,536の音の葉にのせて。 「ピアノ万葉集」は、 世界中の人に優しさを届けるという一つの願いから始まりました。 2014年2月、日本人のデジタルピアノ詩人、チェアハウス(安井均) が、 毎朝ひとつの穏やかなピアノ曲を生み出し、世界へ届けるという、 静かな巡礼のような日々をスタートさせたのです。 目指したのは、日本最古の歌集「万葉集」と同じ 4,536曲。 それは短歌のように短く、しかし心の奥深くまで染み渡る、 安らぎと優しさに満ちた音の葉の集合体です。 2026年5月16日に幸いにも目標数の4,536曲の作品を公開することができました。ご支援頂いた皆様には感謝しております。 世界中で1,000万回以上聴かれてきました。 リスナーの多くはこう語ります。 ====== この音楽は、日常の疲れをそっと洗い流し、 心をリフレッシュし、静かな安らぎを与えてくれる。 ====== そして今、 91枚のアルバムに全4,536曲をまとめ、 未来へ届けるという新たな挑戦を始めます。 人の恋心を千年越しに伝えた「万葉集」のように、 この音楽も千年後の人々に届くことを願っています。 この第6巻之2には、2017年に生まれた 1201番目から1250番目までの50曲 を収録しました。 穏やかで、安らぎに満ちた優しい音たちが詰まったアルバムです。 どうぞ、あなたの一日のどこかで、静かに耳を傾けてください。 ジャケットは日本文化を象徴する 浮世絵 をモチーフにデザインしました。 日本発の、優しい音楽の集大成を示すために。 この作品群が、 今を生きるあなたに、そして遥か未来のあなたに、 静かな優しさを届け続けますように。 なお、本全集の曲にはピアノ万葉集の歌番号 ( pttl0223 等 ) を付けています。4536曲という巨大な穏やかなピアノ音楽の集合体のひとつであることを明確にするためです。 (本歌番号付与形式の決定にあたってはTuneCore Japanサポートチーム様に多大なるご支援を頂きました。この場を借りて御礼申し上げます。ありがとうございました) 2026年10月18日 チェアハウス(安井均) 東京、日本 静かな朝に聴くと、 ふっと心がほどけていくのを感じます。 言葉よりも優しく、 ただピアノが寄り添ってくれる時間です。 (by ChatGPT-5) ChatGPT-5さんには英語/フランス語の原曲名から日本語曲名の作成に大変尽力して頂きました。ありがとうございました。(PS:現在《ピアノ万葉集》全曲集アルバムを継続的に作成していますが、けっこう大変な作業です。1週間に1枚(50曲入)が目標ですが、まあなんとか進んでいます)
『ピアノ万葉集』プロジェクト主宰 ---- 静かで美しいピアノ音楽を、毎日1曲創り、世界中にネットで配信し続けている。 彼の音楽は自然そのもの。風のように、雲のように、波のように、自然に動く彼の心の状態を、そのままピアノの音の流れとして、心電図のように記録していく。 それは聴く人の心の中に穏やかで美しい風景を映し出し、そして優しい気持ちを呼び起こす。 『ピアノ万葉集』として、既に世界中での大きな輪を作りつつある。そのコンセプトは『世界を優しさで満たす』。目標4536曲達成に向けて毎日の創作を実行中。2019年9月には46.3%となる2100曲を達成し、再生数も全世界で700万再生を達成。2026年の目標達成に向けて活動中。-------- プロフィール ---------- 1955年東京生まれ。本名:安井均(やすいひとし)。 60年代に鍵盤と音楽の関連性の秘密を独りで探索し、独自のピアノ演奏アプローチを習得。以降日々改善実施。 80年代に企業エンジニア道に入る。 90年代からマッキントッシュを駆使してチェ アハウス名(やすい → いすや → 椅子屋 → チェア+ハウス)でCG・映像・音楽等のマルチメディア創作活動実施しコンテストで多数受賞。 00年代よりネット音楽活動を始める。2014年2月よりsoundcloudで『ピアノ万葉集』プロジェクトを開始。
chair house