Emotionsのジャケット写真

歌詞

Night Rider

朱歌 × YOSHIRO

よお今夜もビルとビルの間

を駆け抜けるNight rider

みたくほらビルとビルの間

でっかく鳴らせYOSHIRO朱歌

まだもっと上に

もっと上に

まだもっと上に

もっと上に

この音楽

0時回る夜にまた生まれたおnewのヤツ

Virus みたく蔓延させるぜ

やっとこじつけた

どこまでいっても個人戦だな

あれもこれもやってたら

時間が足りねぇのが人生

棚から落ちるぼた餅見逃すな

今たった1人

吐いたツバに 思うのは何

ぶち上がりてぇクセしてマトモでいようとする事が間違い

誰かが言ってくれたこれじゃもったいねぇ

俺も同感 俺ならもっとやれる

弾丸みてぇなライムこしらえて人混みを逆走する

よお今夜もビルとビルの間

を駆け抜けるNight rider

みたくほらビルとビルの間

でっかく鳴らせYOSHIRO朱歌

まだもっと上に

もっと上に

まだもっと上に

もっと上に

さっきゲロ吐いてスッキリした all right

胃もたれ 水で流し込んだ錠剤

ビルの隙間風 街のbreath

自分の足で登ってく上に、上に

「儲け方教えます」ネットワーク

飯の誘いかと思えば勧誘?縁切ります。

その隣の席 オッさんと清楚ギャル

ネガはどこからともなく音も無く、令和4年

安直に生きれば楽なのによ

残酷と知って好奇心の鳴る方

ありきたりな物語に

心も体も躍らない

自分の幸せを願うことが誰かを不幸せにすることもある

逆もある

真面目に生きるほど浮浪者?

平和で何より日本

よお今夜もビルとビルの間

を駆け抜けるNight rider

みたくほらビルとビルの間

でっかく鳴らせYOSHIRO朱歌

まだもっと上に

もっと上に

まだもっと上に

もっと上に

  • 作詞者

    朱歌, YOSHIRO

  • 作曲者

    朱歌, YOSHIRO

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Emotions

朱歌 × YOSHIRO

アーティスト情報

  • 朱歌

    1991年生まれ。名古屋市出身のラッパー。 叙情的なリリックとそれを象るリアルな情景描写が特徴。葛藤や経験から出てくるリリックには冷たさと暖かさが共存している。時に寂しげに、時にポジティブに、時に毒々しく、現実を理解した上で描かれるメッセージやストーリーにユーモアを交え、メロウに表現するアーティスト。 呂布カルマ主催のイベント"日乃丸"に毎月レギュラーでライブ出演している。 2021年からは同郷のラッパーYOSHIROとタッグを組み「車窓」「Think Clearly」「ABAYO」「GAIROJU」と立て続けにシングルを配信。 2022年7月に朱歌×YOSHIRO名義でアルバム「Emotions」を発表。17曲入りで全曲シングル並みのアルバムとなっている。名古屋のZIP FMの番組でも楽曲が放送された。 平行してソロ活動としてもシングル「Catch Me If You Can」「Coffee Break」をMVと共に公開する。
2025年2月に朱歌×YOSHIRO名義のセカンドアルバム「Emotions2」を配信開始。客演でJet City Peopleから呂布カルマ, Pitch odd mansionからAce the Chosen onE, RAITAMENなど名だたるラッパーが参加。 同年2025年6月には呂布カルマやOzworldにも楽曲提供をしているDJ Whitesmithが全プロデュースで、朱歌&DJ Whitesmith名義のアルバム「a light」、続けて2025年9月には同名義でシングル「BEROBEROBA」も配信。 さらに同年の2025年を締める12月には初のソロ名義でのアルバム「Tasty Blues」を配信開始。寂しげでもどこか暖かい人間らしさを心地よいグルーヴにまとめた最高のアルバムになっている。 別で2025年11月に配信された呂布カルマのEP「SS +」にも「ONNA G feat 朱歌&YOSHIRO」に客演で参加している。

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  • YOSHIRO

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