Emotionsのジャケット写真

歌詞

Who's Next

朱歌 × YOSHIRO

Who's next?

オレオレオレオレ

パス無くても奪う マイクとフェイム

行儀悪りぃ

しきたりとかしがらみとかno way

もうええ

YOSHIRO朱歌

何度も何度もクソな曲も書いて

はゴミ箱に捨てた

Pressure が軽くなる 事はねぇ

ピーク過ぎたベテラン

マラカス持てお前ら

一から十まで言わな分からんのか

今俺らの番だ

溢れ出す怒り燃やして

止まったエンジン動き出す

必死こいてもカスはカスだってこと

もう一度分からす

優雅にフロアでダンス

余裕こいてる場合

じゃねぇぞこのフローで

Buddhaがお釈迦になる

クソガキは逃げろ ビッチは声上げろ

見てるだけでいい

どいつも他人に構う暇はねぇ

助けようと思うな

見てみあの女

俺らのライブ見てつむじから湯気出とらんか

Who's next?

オレオレオレオレ

パス無くても奪う マイクとフェイム

行儀悪りぃ

しきたりとかしがらみとかno way

もうええ

あと何日あと何分あと何秒生きれるの?

とか考えてる内にもう日没

おー愛してる この先も ありがとう 忘れはしないよ

なるべく綺麗に使いたいイチモツ

恨まれてる?身に覚えない

天使は言う「嫉妬も愛」

全部受け止める?バカ言うな

悪魔は言う 「kiss my ass!」

栄光なんて一瞬だよ

いつまでかぶってんだ布団

現状はカレンダーみたく

めくられてく 置いてくぞ

目覚める朝

昨日の土砂降りもまるで無かった事かのような朝

生まれた環境と生きる舞台を合わす必要ない

そこのお前 俺に続け

異論はねぇな?

Who's next?

オレオレオレオレ

パス無くても奪う マイクとフェイム

行儀悪りぃ

しきたりとかしがらみとかno way

もうええ

  • 作詞者

    朱歌, YOSHIRO

  • 作曲者

    朱歌, YOSHIRO

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Emotions

朱歌 × YOSHIRO

アーティスト情報

  • 朱歌

    1991年生まれ。名古屋市出身のラッパー。 叙情的なリリックとそれを象るリアルな情景描写が特徴。葛藤や経験から出てくるリリックには冷たさと暖かさが共存している。時に寂しげに、時にポジティブに、時に毒々しく、現実を理解した上で描かれるメッセージやストーリーにユーモアを交え、メロウに表現するアーティスト。 呂布カルマ主催のイベント"日乃丸"に毎月レギュラーでライブ出演している。 2021年からは同郷のラッパーYOSHIROとタッグを組み「車窓」「Think Clearly」「ABAYO」「GAIROJU」と立て続けにシングルを配信。 2022年7月に朱歌×YOSHIRO名義でアルバム「Emotions」を発表。17曲入りで全曲シングル並みのアルバムとなっている。名古屋のZIP FMの番組でも楽曲が放送された。 平行してソロ活動としてもシングル「Catch Me If You Can」「Coffee Break」をMVと共に公開する。
2025年2月に朱歌×YOSHIRO名義のセカンドアルバム「Emotions2」を配信開始。客演でJet City Peopleから呂布カルマ, Pitch odd mansionからAce the Chosen onE, RAITAMENなど名だたるラッパーが参加。 同年2025年6月には呂布カルマやOzworldにも楽曲提供をしているDJ Whitesmithが全プロデュースで、朱歌&DJ Whitesmith名義のアルバム「a light」、続けて2025年9月には同名義でシングル「BEROBEROBA」も配信。 さらに同年の2025年を締める12月には初のソロ名義でのアルバム「Tasty Blues」を配信開始。寂しげでもどこか暖かい人間らしさを心地よいグルーヴにまとめた最高のアルバムになっている。 別で2025年11月に配信された呂布カルマのEP「SS +」にも「ONNA G feat 朱歌&YOSHIRO」に客演で参加している。

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  • YOSHIRO

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