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歌詞

SY stance

朱歌 × YOSHIRO

関係ない 別に振り出しからでもいい

蹴落とし合い椅子取りゲーム興味などねぇ

根こそぎ頂く名声 富 地位

色んなdreamの形 俺は書くこの歌詞

なみなみ注げ二杯目の金ない

うるさくしてなんぼの俺のこのparty

あの清楚も揺らしてるbody

カーテン閉めた部屋で 走らすペン

音の上で繰り出される俺のテク

Stared from da bottom

下積みは便所掃除 まともじゃねぇよ

振り返っても今更だ

なんもかんも変わるこの歌詞

覚えてますかパイセン

あの時の俺です5年ぶり

1.2.3.4.5.6

大風呂敷広げてさてどうするよ

無愛想なショーウィンドウ

入れ替わってくけど

おれはおれ、唯一無二

不安そうな表情で

マネキンになってる暇はねえ

暇はねえ

LOUIS VUITTON,GUCCI,PRADA

去年より値上がりしてるRolex

ぼーっとしてたら

え、もう夕方?

腹の足しを探してる内に流行り廃る

ジリリリ電話が鳴る

いちいち手間かかる

「お世話になっております。

こちら荒れております。」

“右から左に抜けるような話”

なら秒単価で金取るけど文句ねえな?

おれの価値はおれが決める

計画立ててもイメージ通りにいかないことも承知の上だ

自由に生きる裏に責任が伴う

「多分」はタブーだろ

だっておれは男、やる時はやる

1, わかって欲しいと思ってねえよ今は

2, 証明すれば嘘も本当になる

メガネの奥、寝かせておく

目覚めは君の耳の奥

無愛想なショーウィンドウ

入れ替わってくけど

おれはおれ、唯一無二

不安そうな表情で

マネキンになってる暇はねえ

暇はねえ

無愛想なショーウィンドウ

入れ替わってくけど

おれはおれ、唯一無二

不安そうな表情で

マネキンになってる暇はねえ

暇はねえ

  • 作詞者

    朱歌, YOSHIRO

  • 作曲者

    朱歌, YOSHIRO

  • プロデューサー

    TIC da FLEX

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Emotions

朱歌 × YOSHIRO

アーティスト情報

  • 朱歌

    1991年生まれ。名古屋市出身のラッパー。 叙情的なリリックとそれを象るリアルな情景描写が特徴。葛藤や経験から出てくるリリックには冷たさと暖かさが共存している。時に寂しげに、時にポジティブに、時に毒々しく、現実を理解した上で描かれるメッセージやストーリーにユーモアを交え、メロウに表現するアーティスト。 呂布カルマ主催のイベント"日乃丸"に毎月レギュラーでライブ出演している。 2021年からは同郷のラッパーYOSHIROとタッグを組み「車窓」「Think Clearly」「ABAYO」「GAIROJU」と立て続けにシングルを配信。 2022年7月に朱歌×YOSHIRO名義でアルバム「Emotions」を発表。17曲入りで全曲シングル並みのアルバムとなっている。名古屋のZIP FMの番組でも楽曲が放送された。 平行してソロ活動としてもシングル「Catch Me If You Can」「Coffee Break」をMVと共に公開する。
2025年2月に朱歌×YOSHIRO名義のセカンドアルバム「Emotions2」を配信開始。客演でJet City Peopleから呂布カルマ, Pitch odd mansionからAce the Chosen onE, RAITAMENなど名だたるラッパーが参加。 同年2025年6月には呂布カルマやOzworldにも楽曲提供をしているDJ Whitesmithが全プロデュースで、朱歌&DJ Whitesmith名義のアルバム「a light」、続けて2025年9月には同名義でシングル「BEROBEROBA」も配信。 さらに同年の2025年を締める12月には初のソロ名義でのアルバム「Tasty Blues」を配信開始。寂しげでもどこか暖かい人間らしさを心地よいグルーヴにまとめた最高のアルバムになっている。 別で2025年11月に配信された呂布カルマのEP「SS +」にも「ONNA G feat 朱歌&YOSHIRO」に客演で参加している。

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  • YOSHIRO

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