

歌詞
逆に ~Flip Di Ting~
Hibikilla, ONODUB
Dem say yes — Wi say NO
Dem say stop — Watch wi GO
Flip di ting, reverse di flow
Yo go yo go yo yo
逆に逆に逆逆に逆に
逆に逆に逆に新鮮 come follow me
逆に逆に逆逆に逆に
仕事じゃねんだ真面目にやれ trouble
逆に逆に逆逆に逆に
逆に逆に逆に天才
逆に逆に逆逆に逆に
冗談も休み休みYeah
ダンスでしかめっ面すんな
お前の会社でラバダブするぞ
最前列で地蔵になるな
裏のお寺でゴンフィンガー撃つぞ
Gyal iPhoneばっかいじるな
AppleStoreでワイニーするぞ
バーカンではケチケチするな
国家予算でウハウハするぞ
逆に逆に逆逆に逆に
逆に逆に逆に新鮮 come follow me
逆に逆に逆逆に逆に
仕事じゃねんだ真面目にやれ trouble
逆に逆に逆逆に逆に
逆に逆に逆に天才
逆に逆に逆逆に逆に
冗談も休み休みYeah
図書館来てイチャイチャするな
ラブホでめちゃくちゃ勉強するぞ
テスラでオラオラ運転するな
ママチャリで高速乗るぞ
悪くもないガキあんまいきがんな
悪い大人は礼儀正しいぞ
ダンスに来たならモジモジするな
お前の実家で鬼ボスするぞ
逆に逆に逆逆に逆に
逆に逆に逆に新鮮 come follow me
逆に逆に逆逆に逆に
仕事じゃねんだ真面目にやれ trouble
逆に逆に逆逆に逆に
逆に逆に逆に天才
逆に逆に逆逆に逆に
冗談も休み休みYeah
- 作詞者
Hibikilla
- 作曲者
Hibikilla, ONODUB
- プロデューサー
Hibikilla
- レコーディングエンジニア
ONODUB
- ミキシングエンジニア
ONODUB
- マスタリングエンジニア
ONODUB
- グラフィックデザイン
TOP DOG
- ボーカル
Hibikilla
- ソングライター
Hibikilla
- プログラミング
ONODUB

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逆に ~Flip Di Ting~
Hibikilla, ONODUB
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逆に ~Flip Di Ting~
Hibikilla, ONODUB
何だって?「レゲエの現場に来たけど、一人で盛り上がるのは恥ずかしい?」
逆に考えるんだ。「今ここでブチ上がっておかないと、Hibikillaがお前の実家に押しかけて鬼ボスしちゃうぞ」ってね……。
そんな超ポジティブな発想の転換を歌った新曲『逆に - Flip Di Ting -』がついにドロップ!
トラックを製作したのは盟友ONODUB。ジャマイカで人気爆発中の「Hill & Gully Riddim」などカリプソ・メント系Riddimのトレンドに呼応した夏らしい軽快なダンスホール・サウンドに仕上がっている。
Instagramのティザー動画ですでに4桁超えの「いいね」を叩き出し、リリース前からシーンを騒がせている話題作。
この曲でネガティブマインドを「逆に」振り切れ!
アーティスト情報
Hibikilla
Hibikillaは北海道江別市出身、現在は関東を拠点に活動するreggae/dancehallアーティスト。 10代より音楽活動を始め、2004年にリリースした「百烈拳」はサウンドクラッシュシーンのアンセムとなり、Cisco Records 7インチ・シングルチャート1位を獲得。 2006年から2009年にかけて「No Problem」、「濃厚民族」、「LIFE」、「BE FREE」の4枚のアルバムをコンスタントにリリース。2011年には日本語レベルミュージックの新たな代表作と評された「最悪ノ事態」収録の5thアルバム「FREEDOM_BLUES」をセルフプロデュースで発表し、「ミュージック・マガジン」誌ベストアルバム賞を受賞するなど2000年代のレゲエシーンを牽引した。 育児のため活動休止期間を経たのちも勢いは衰えず、2020年「この世界 feat. Dabo」でiTunes Storeレゲエシングルチャート1位を獲得。さらに「Wha Gwaan Midnight feat. Tach-B and Zukie」はweb3音楽プラットフォームAudiusで年間再生数レゲエ部門世界一に輝く。 2023年11月には12年ぶりのフルアルバム「KillerTune」をリリースしiTunes Storeレゲエアルバムチャート1位となる。 2024年にはDeeJay Clashイベント「Combat」に出場し、前哨戦での高クオリティな楽曲とともに話題を集めた。 2025年には若手アーティストのショーケース的ワンウェイアルバム「Crab Inna Barrel Riddim」をプロデュース。 2026年にはInstagram Reelで「逆に -Flip di ting-」の3,700 Likesをはじめ、複数の楽曲で4桁Likesを獲得する連続ヴァイラルを記録。 サウンドシステムカルチャーをルーツにRub a Dubの現場で磨かれたマイク捌きで、時代に淘汰されないスキルとヴァイブスを今も証明し続けている。
Hibikillaの他のリリース
ONODUB
東京・LA でのスタジオ経験の後、2008 年より studion decibel をスタート。 プロデュース、ミックス、レコーディングエンジニア、レーベルとして活動 ナイキ主催 イベントでのタイガー・ウッズ本人の入場曲や、英国バス用品会社 Lush のフラッシュモ ブテーマ曲等の大企業から、Nipsey Hussle、Daz Dillinger 等の海外アーティスト、AK- 69、MoNa、El Latino & Ms. Ooja 等の日本屈指の Hip Hop アーティスト、さらには氣志團、 Hey Say Jump、平井大等の J-Pop アーティストまで、海外および日本国内の多くのプロ ジェクトに楽曲を提供している。 特に YouTube で900 万回再生を記録している“武井勇輝 / to you...”他、ONODUB が手掛け た武井勇輝の楽曲は、トータル 2000 万回再生を超えている。 それ以外にも、 Soul、Funk、Hip Hop、R&B など、様々なジャンルを超えた幅広い楽曲知識を元に制作さ れるビートは、アーティストやクライアントの希望に添いつつ新たなインスピレーション を得られるビートとして 人気を博している。 また最新プラグインからヴィンテージアウトボードまで厳選された機材を揃えるプライ ベートスタジオでのレコーディングでは、その機材を駆使し、アーティストの持つ魅力を 最大限に引き出すエンジニアリングにも定評がある。 さらに Lil Wayne、Drake、Nicki Minaj 等が所属する Cash Money Records 所属アーティス ト Glasses Malone (2013 年当時) に、”Floating”のミックスダウンを絶賛され、その後別の楽曲のミックスも依頼されるなど、海外流 Hip Hop アプローチのミックスダウンから、 日本 マーケットに合わせたミックスダウンまで、様々な知識/技術を持ち合わせており、クラ イアントの希望以上のものを提供している。 またMoNa、武井勇輝等の実力派アーティストから新人アーティストまで様々な アーティストを客演に迎えた、ONODUB 名義の楽曲を自身のレーベルからリリース。 近年ではCavo Tagood等の別名義やDJ MASTERKEYと制作したinstrumental beatsも多く発表したりと新たなステージを開拓している。
ONODUBの他のリリース
I-Note Records





