Magic of Necropolis Front Cover

Lyric

Do Re Mi of Kingdom

#LOST WORLD

呪われたわたシは聞きまシた。

「ねえ、此処は何処?」

お菓子な彼はこう答えまシた。

『ねえ、此処は君なんだよ!』

『太陽と月が重なる時刻になったラ、僕の家に遊びに来てごラん!』

「太陽と月が、きっと君の事を探シに来るよ!』

ドーナツの輪投げをレモンに刺シて競います。

「ほラ、ミンナ!まだまだファイトよ!」

ソラが青いかラ、ラッパを吹く事にシまシた。

「あレ、わたシ、シアワセなのかな?」

【約】80年の【束】の間、待ち合わせの時間は未だ来ないので、少シだけ眠りまシょう。

『お茶会は、太陽が子午線を通過する時刻!』

「彼の家は、甘い匂いで溢レているかな!」

『庭園に玩具が置いてあレば、自由に遊んでいいよ!』

『庭園と玩具も、きっと君の事を探シに来るよ!』

『ドレミファソラシド♪』

お菓子な彼の唄が急に聞こえなくなりまシた。

雨が降り、お菓子な国は溶け、置き去りにされたわたシは、またひとりきりになりまシた。

「ドこにも行かないで!」そんな定型文の様なレいぶんはもう古臭いかラ却下シまシた。

「あレ、ミンナ?何処にいるの?」

「あレ、わたシ、幻想を見ているの?」

夢の中で出逢えたラ、ソーダの海で、お菓子な彼とふたりで、

ラララ、ラララ、シアワセなエンディングを迎えまシょう。

然様なラ、の時間。

  • Lyricist

    kokoro

  • Composer

    kokoro

  • Producer

    #LOST WORLD

  • Guitar

    #LOST WORLD

  • Bass Guitar

    #LOST WORLD

  • Drums

    #LOST WORLD

  • Vocals

    #LOST WORLD

Magic of Necropolis Front Cover

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