

Watch ya now
This a de ymxk beats
Stay humble, not mumble
俺信頼あるが信用はない
信用ないが信頼度大
心配ないよ失敗しない
けど信用はないローン通らない
俺信頼あるが信用はない
信用ないが信頼度大
しょうもない犯罪手を染めない
けどなぜか信用はない
Whatch ya
昼はスタジオ夜はクラブ
毎週末各地を賑やかす
Dancehallドリーム掴んだはず
なのにときおりひっかかる冷や水
悪事もせずまっすぐ生きてる
印税他のパッシブインカム
社会人マナーも身についてるけど
信用スコアは地についてる
車くらいは一括払い
家電携帯一切合切
この顔と名前が暖簾代
オリコとオリコンご縁がない
今更なれないサラリーマン
どこにでもいそうなタイミーさん
マイクを持ったら存在感
ヤーマン拡めた責任感
俺信頼あるが信用はない
信用ないが信頼度大
心配ないよ失敗しない
けど信用はないローン通らない
俺信頼あるが信用はない
信用ないが信頼度大
しょうもない犯罪手を染めない
けどなぜか信用はない
フリーランスman dem listen to me
自営業woman dem listen to me
一人親方come follow me
Big up everyone inna di community
ギグワーカーman dem listen to me
社長業woman dem listen to me
スモビジベンチャーcome follow me
Big up everyone inna di community
他責思考許されない稼業で
打席に立つみんな同志たちよ
売れる売れないとかは運かも
でも続く続かないはなんだろう
10周年20周年
不偏不党で続けていく執念
若手中堅を超えて老練
積んだ経験 味の名店
100万単位の収入があるが
次月いきなり0になる恐怖
常に酒と美女と不良と
自分以上の天才がまかり通る
マインドコントロールとかジェラス
とは距離を取りセルフコントロール
自分の機嫌は自分で取る
ってか自分自身が自分のBoss
- 作詞者
Hibikilla
- 作曲者
Hibikilla, ymxk
- プロデューサー
Hibikilla
- レコーディングエンジニア
ONODUB
- ミキシングエンジニア
ONODUB
- マスタリングエンジニア
ONODUB
- グラフィックデザイン
Hibikilla
- ボーカル
Hibikilla
- プログラミング
ymxk

Hibikilla の“Big up & trust”を
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- ⚫︎
Big up & trust
Hibikilla
信頼はある--しかし「信用」はない。
従来の社会常識では測りない生き様を歌うリアルラガマフィンアンセムがここに登場!
与信ゼロでも信頼度100点満点のすべてのフリーランス、自営業者、ギグワーカー、スモールビジネスオーナーMan Demへ送る新時代の応援歌。ニコニコ現金払いをモットーに!レールを外れてなお真っ当に!
アーティスト情報
Hibikilla
Hibikillaは北海道江別市出身、現在は関東を拠点に活動するreggae/dancehallアーティスト。 10代より音楽活動を始め、2004年にリリースした「百烈拳」はサウンドクラッシュシーンのアンセムとなり、Cisco Records 7インチ・シングルチャート1位を獲得。 2006年から2009年にかけて「No Problem」、「濃厚民族」、「LIFE」、「BE FREE」の4枚のアルバムをコンスタントにリリース。2011年には日本語レベルミュージックの新たな代表作と評された「最悪ノ事態」収録の5thアルバム「FREEDOM_BLUES」をセルフプロデュースで発表し、「ミュージック・マガジン」誌ベストアルバム賞を受賞するなど2000年代のレゲエシーンを牽引した。 育児のため活動休止期間を経たのちも勢いは衰えず、2020年「この世界 feat. Dabo」でiTunes Storeレゲエシングルチャート1位を獲得。さらに「Wha Gwaan Midnight feat. Tach-B and Zukie」はweb3音楽プラットフォームAudiusで年間再生数レゲエ部門世界一に輝く。 2023年11月には12年ぶりのフルアルバム「KillerTune」をリリースしiTunes Storeレゲエアルバムチャート1位となる。 2024年にはDeeJay Clashイベント「Combat」に出場し、前哨戦での高クオリティな楽曲とともに話題を集めた。 2025年には若手アーティストのショーケース的ワンウェイアルバム「Crab Inna Barrel Riddim」をプロデュース。 2026年にはInstagram Reelで「逆に -Flip di ting-」の3,700 Likesをはじめ、複数の楽曲で4桁Likesを獲得する連続ヴァイラルを記録。 サウンドシステムカルチャーをルーツにRub a Dubの現場で磨かれたマイク捌きで、時代に淘汰されないスキルとヴァイブスを今も証明し続けている。
Hibikillaの他のリリース
I-Note Records



