メロス

  1. メロス

BLUE IRIS RIDDIMの3投目は、THUNDERにPUSHIMが絡むビッグコンビネーション!!

過去ランクイン

メロス

iTunes Store • レゲエ トップソング • インド • 1位 • 2019年9月12日 Apple Music • レゲエ トップソング • シンガポール • 42位 • 2019年12月11日 iTunes Store • レゲエ トップソング • 日本 • 42位 • 2019年11月2日 Apple Music • レゲエ トップソング • 台湾 • 65位 • 2019年8月31日 iTunes Store • 総合 トップソング • インド • 151位 • 2019年9月12日

PUSHIM

その歌声を聞くと、誰もが“Feel The Soul (=魂を感じる)”“Strong Voice!(=力強い声)”“One & Only(=誰にも真似できない)”と形容されるプレミアム・シンガー。 “クイーン・オブ・レゲエ”とし て、今やジャパニーズ・レゲエ・シーンNo.1シンガーの座を確固たるものにしたと同時に、日本の音楽シーンの中でも圧倒的な歌唱 力を誇るシンガーとして高い評価を受け続けている。1995年に地元大阪で活動を開始し、1999年にシングル「Brand New Day」でメジャーデビュー。 2000年 にファーストアルバム「Say Greetings」をリリース以降、2016年1月にリリースした最新 アルバム「F」まで、オリジナル・アルバム9枚の他、多数の企画アルバム をリリース。2014年には デビュー15周年を迎え、アーティスト活動は元より、レディース・アパレル・ブランド “Tome2H” (トミトエイチ)のプロデュースや、2015年 には自身のレーベル“Groovillage”を設立させるなど、更に活動の幅を拡げている。2016年は、ZEPP4公演を含む全13公演の全国ツアー「F」を成功さ せる。 今後は多数のイベント出演の他、11月にカバー・アルバムの「THE ノスタルジック」のリリースし、全国ツアー「PUSHIM LIVE TOUR 2017」を敢行。2017年5月 31日にはデジタルシングル 「ALFEE」をリリース。 2018年2月14日には韻シストとのコラボミニアルバム「TO THE NEXT」をリリースし、そのクールなサウンドメイ キングが大きな話題となる。同年5月にはデジタルシングル「ナナメにキメるSTYLE」「THE FREEDOM ROCK」を2曲連続でリリースする。また、5月からクラブ サーキット「PUSHIM LIVE TOUR 2018×MAGUNUM RECORDS」をスタートさせる。

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THUNDER

兵庫県尼崎が生んだREGGAEアーティストTHUNDER。 JAMAICAのREGGAEから大きく影響を受け、自身も何度もJAMAICAを訪れている。 本場のVIBESを常に吸収し、自身のスタイルを確立する本格派DEEJAYである。 2011年に1st Album『雷音』をリリース。何度聴いても飽きないAlbumと称賛され、活動の幅を全国へと 広げる。2012年5月には待望の2nd Album『REAL』をリリースし、1stアルバムと共に、今も尚セールスを 伸ばし続けている。2013年、全国でLIVE活動を続ける一方で、1月に『SYSTEM』をリリース、6月に リリースした『MY PLACE』が連続でiTunesをはじめ各配信サイトの部門チャート1位を獲得する。 夏にはHIGHEST MOUNTAINをはじめ、 全国REGGAEフェスにも多数参加するなどその存在感は年々 大きくなっている。2014年2月に、一年半の制作期間を経て、3rd Album『NEXT STANDARD』発売し 大きな話題を呼ぶと共に、THUNDERというアーティストの方向性を強烈に示す形となった。 その後”まさにとんだろ~ど2014”ツアーにて全国をLIVEで回り、ファイナル大阪を10月にONE MAN LIVE という形で650人以上動員し大成功でツアーを締めくくった。 2015年1月には『CAHNGE』を配信リリースし、各配信サイトのランキングを賑わし iTunesチャートでも1位を獲得し支持を集めた。そして2015年 10月4日に大阪PARTITA(名村造船所跡地)で、一年の時を経てONE MAN LIVEとんだのワンマンを 実施。今回もANADDA REBELによるBAND演奏でのロングショーはもちろん、これまでの楽曲に加え、 4thアルバムの収録曲も加わり約1000人集客し、熱いLIVEを披露した。ブレず着実に積み重ねてきた歩みが 間違いないものだと確信させた。この先も、日本のREGGAEを語る上で彼の歩みを無視せずにはいられない。

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BEAN BALL RECORDS