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Beachside talksが2024年3月20日にニューシングル「Cassis」をデジタルリリースする。
前作のミニアルバム「Marble Town」から一年振りの新作になる。
本作は、作詞作曲をGt.のRyo Fukushimaが手がけ、Rec,Mix,MasteringはKensei Ogata、そしてジャケットは漫画家、イラストレーターの幌田による書き下ろしイラスト。
Ringo Deathstarr, Nothing, They Are Gutting a Body of Waterなどのアメリカンシューゲイズに影響を受けつつ従来のBeachside talksが持つポップネスが珠玉の一曲である。
Beachside talks(ビーチサイド・トークス) 東京拠点の3人組シューゲイザー/ドリームポップバンド。2017年結成、2022年より本格活動開始。 Vo./Gt.のAyaka Shibusawaを中心に、キラキラと輝くギターアルペジオ、透明感あふれるボーカル、浮遊感のあるサウンドが特徴です。 純粋でイノセントな「眩しいほどのピュアネス」と、懐かしさと新鮮さを併せ持ったメロディーが国内外で高評価を獲得。 1st Mini Album『Marble Town』(2023)、1st Full Album『Hokorobi』(2025)、最新シングル「Hope」(2026.3リリース)など、コンセプト性の高い作品をリリース。Alvvays、Beach Fossils、Galileo Galilei、The Pains of Being Pure at Heartを好むリスナーに刺さるサウンドで、SNSや音楽メディアで大きな反響を呼んでいます。 夏のフェスにぴったりな爽やかさと、ライブでのゆらゆらとした没入感が武器。苗場の大自然の中で、聴く人の心に光を差し込むようなパフォーマンスをお届けします。未来のヘッドライナーへ——ROOKIE A GO-GOのステージで、Beachside talksの「ビーチサイド」を体感してください!
Water and Plate Reverb