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東京を拠点に活動するドリーム・ポップ・バンド Beachside talks の 1st ミニアルバム『Marble Town』。
2017年に結成後、The Cure や Cocteau Twins のような壮大で耽美なサウンドを鳴らす。2022年に「海辺の話」「Always」と立て続けにキラーチューンをデジタルリリースし、その2曲も収録したミニアルバムをリリースする。
80年代のドリーム・ポップから、現行の Captured Tracks 周りのパンキッシュなシューゲイズ・サウンドまで幅広く吸収し、ジャングリーなギターサウンドを軸にイノセントな音の洪水を奏でる。
Beachside talks(ビーチサイド・トークス) 東京拠点の3人組シューゲイザー/ドリームポップバンド。2017年結成、2022年より本格活動開始。 Vo./Gt.のAyaka Shibusawaを中心に、キラキラと輝くギターアルペジオ、透明感あふれるボーカル、浮遊感のあるサウンドが特徴です。 純粋でイノセントな「眩しいほどのピュアネス」と、懐かしさと新鮮さを併せ持ったメロディーが国内外で高評価を獲得。 1st Mini Album『Marble Town』(2023)、1st Full Album『Hokorobi』(2025)、最新シングル「Hope」(2026.3リリース)など、コンセプト性の高い作品をリリース。Alvvays、Beach Fossils、Galileo Galilei、The Pains of Being Pure at Heartを好むリスナーに刺さるサウンドで、SNSや音楽メディアで大きな反響を呼んでいます。 夏のフェスにぴったりな爽やかさと、ライブでのゆらゆらとした没入感が武器。苗場の大自然の中で、聴く人の心に光を差し込むようなパフォーマンスをお届けします。未来のヘッドライナーへ——ROOKIE A GO-GOのステージで、Beachside talksの「ビーチサイド」を体感してください!
Water and Plate Reverb