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Folks Cinematic Jazz Ensemble、新たな物語の幕開け。2021年夏発売予定のセカンドアルバムからのシングルカット第1弾。架空のロードムービーをコンセプトに、映像的な音楽を追求するジャズ集団”Folks Cinematic Jazz Ensemble”。新しい旅路の出発点となる本シングルは、ヒップホップビートに幻想的なピアノ、トランペット、バリトンサックス、ギターが絡み合い、心象風景を描き出す意欲作となっている。中心人物であるM-Swiftこと松下昇平の作曲家としての新たな一面を垣間見れる1曲になっている。今作でも引き続き、現在ロンドンで注目の写真家”ネモ・ロバーツ”とのコラボレーションが実現。現実と虚構の交錯する独特の手法で新たな旅路を演出していく。

Folks Cinematic Jazz Ensemble :
Guitar: 松下昇平 (M-Swift)
Piano: 堀秀彰
Drums: 服部正嗣
Bass: 中林薫平
Trumpet: 佐瀬悠輔
Bariton and Tenor Sax: 小笠原 涼
Photographer: ネモ・ロバーツ

過去ランキング

Reflections

Apple Music • ジャズ トップソング • 日本 • 1位 • 2021年2月15日 Apple Music • ジャズ トップソング • カザフスタン • 159位 • 2021年3月3日

過去プレイリストイン

Reflections

Apple Music • ニュー・ミュージック・デイリー • 2021年2月12日 Spotify • tuneTracks Weekly • 2021年2月13日

アーティスト情報

  • Folks Cinematic Jazz Ensemble

    架空の映画のサウンドトラックをコンセプトに、映像的な音楽を追求するジャズセクステット。M-Swiftとして、イタリアIRMA RecordsやイギリスFree Style Recordsをはじめ、ヨーロッパや日本のメジャーレーベルから数々の作品をリリースする松下昇平を中心に結成。ピアニスト堀秀彰、東京のジャズシーンの新星トランペッター Yusuke Saseら7人が参加。ジャズをルーツに、レゲエ、ロック、チルアウトなど多様な音楽を飲みこむ新たなスタイルを追求している。架空のロードムービーのサウンドトラックとして紡がれたファーストアルバム『A Journey』を2019年9月にリリースする。本作品では、現在ロンドンで注目の写真家”ネモ・ロバーツ”とのコラボレーションが実現。曲それぞれのアートワークがネモの写真作品と連動。音楽意外の表現手法とも積極的にコラボレーションを進めている。 Folks Cinematic Jazz Ensemble: Guitar: 松下昇平 (M-Swift) Piano: 堀秀彰 Drums: 服部正嗣 Bass: 中林薫平 Trumpet: 佐瀬悠輔 Bariton and Tenor Sax: 小笠原 涼 Photographer: ネモ・ロバーツ

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Cinematic Jazz Records