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pH –「くまfeat.可不」
離れ離れに暮らす“親子熊。
触れられなくても、声が届かなくても、
それでもどこかで繋がっていると信じたい——。
思うようにいかない現実の中で、
いつかまた一緒に旅をしたい”という小さな願いだけが、
ふたりの胸をそっと温め続ける。
可不の澄んだ歌声と、pHのpopサウンドが、
その想いに寄り添うように広がり、
切なさと希望がゆっくり鼓動を揃えていく。
聴いた人の心の奥に触れる、人生の旅路を描いた物語pop。
どうかイヤホンで、ふたりの気持ちに寄り添うように聴いてほしい。
——人生は、いつかまた会うための旅だから。——
pH SNSを拠点に活動するボカロ/ポップスのソロアーティスト。 社会への違和感や現代に潜む歪み、ある一人の人生の軌跡などをテーマに楽曲を制作。社会風刺や人々の人生を物語のように描き、作品ごとに異なる視点と世界観を構築している。 ポップスを軸にしながらも、無機質さや余白を意識したサウンドメイクが特徴。感情を過度に装飾せず、言葉と構成によって印象を残すスタイルを貫く。 SNSを中心に発信を行い、各音楽配信ストアにて楽曲を配信中。