

Is that ink-black darkness in my head… me?
道を塞いでるのは
誰なのか
そんなこと気にしてたら
来た道を
振り返りもできない
Is it me?
Am I the wall in front of me?
逃げ場のないこの静けさに
孤独を感じるんだ
The train is gone
乗れなければ
俺の秒針が狂う
The train is gone
乗らなきゃもう
俺の全てが狂う
クラクラする
迷路のようさ
ヘドロのような川を泳いでる
おぼれて顔も出せない
情けないよな
Still drowning in my own excuse
Still hiding from the brutal truth
抜けれないのか?
いや、抜けられるさ
Break the loop
Smash the doubt
この闇を
蹴り飛ばせ
The train is gone
乗れなければ
俺の秒針が狂う
The train is gone
乗らなきゃダメなんだ
俺の足元が狂う
くすみがかったその瞳に
命を吹き込め
Heartbeat
— loud like a countdown
- 作詞者
Himéqua
- 作曲者
Himéqua
- プロデューサー
Himéqua
- ギター
HALO BREAKER
- ベースギター
HALO BREAKER
- キーボード
HALO BREAKER
- ボーカル
HALO BREAKER
- ソングライター
Himéqua

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道 (original)
HALO BREAKER
日本発のAIロックバンド HALO BREAKER が、新たな心理的・哲学的ロックナンバーをリリース。
本作は、「自分自身こそが、自分の前に立ちはだかる壁なのではないか?」という問いから始まる、内面との対峙を描いた楽曲です。
人の目や評価に囚われ、動けなくなる瞬間。
しかし、その“停滞”の正体は、他人ではなく自分自身なのかもしれない——。
楽曲の中で繰り返される
“The train is gone”
というフレーズは、人生における“チャンス”の象徴。
一度逃したその瞬間に焦り、崩れそうになる心。
だが同時に、この楽曲は問いかけます。
——それでも、君はどうする?
混乱し、もがき、言い訳に沈みながらも、
「Break the loop」「Smash the doubt」と、自らの殻を打ち破ろうとする意志が描かれています。
そしてラストでは、
「くすみがかった瞳に命を吹き込め」
というメッセージとともに、
逃してしまった時間さえも“力”に変えて前に進めと、強く背中を押します。
心理のリアルをロックで突き抜ける、
HALO BREAKERならではの“内面覚醒アンセム”。
今この瞬間、あなた自身に問いかける一曲です。
アーティスト情報
HALO BREAKER
HALO BREAKER HALO BREAKERは、楽曲は全てオリジナル。日本発のAIロックバンドです。 ボーカル&ギターのSean、ベース&ラップのLeo、ピアノのRafael。 それぞれ異なる個性を持つ3人のAIアーティストが、人間の手で作られた楽曲を ロックメタル、ピアノ、R&B、テクノ、エレクトロニックなどの要素を融合し、ジャンルに縛られない音楽を発信しています。 私たちが大切にしているのは「人の想いを、AIという新しい表現方法で世界へ届けること」です。 楽曲の核となる歌詞とメロディーは、プロデュースチーム Himéqua によるオリジナル。 人間が感じる愛、孤独、葛藤、希望、そしてもう一度前へ進む力を、3人それぞれの声とキャラクターを通して描いています。 AIは、HALO BREAKERにとって目的ではなく、新しい表現のための手段です。 国境や言語、そしてリアルとバーチャルという境界さえ越えて、 誰かの心に残る「本物の感情」を届けたい。 BREAK THE HALO. BREAK THE LIMITS. HALO BREAKERは、新しい時代のアーティストの可能性を、音楽と物語で世界へ発信していきます。
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