BAKADEII Front Cover

Lyric

BAKADEII

1-KYU, JUNTHAFINEST

Mic Check

My G Chevy からcadi ヤンチャにbet

何度もイカせる Mic on the set

景色と共に記憶がスクロールして

Next episode が始まろうとしてる

巡り巡って描く理想郷

喜びと涙と奇跡の昨日今日

所詮ど素人の門出も過去形

何度も未知の世界に迷い込んで

スイートピーの甘い匂いに誘われて

グーニーズみたいに財宝目掛けて

掘り当てる様はKing of diggin’

咥える葉巻は太めのフィリーズ

直に夜明けが迎えにくる

鋭い雨が狙う俺のテンプル

信じきらなきゃ叶わぬ夢

天にも昇る心地 迷わずゆけ

十人十色 てめぇのGame

やらねぇなら命いくつあってもたらねぇ

回すタンテ mic check しねぇ後回し 自分愛す馬鹿でいい

太陽に吠えろ 俺のgame

全てが登る糧となる試練も逆手

星に願う mic check 思い出を増し 君を愛し続ける馬鹿でいい

Chillindahouse Kick in the door クリームソーダ飲み干す My HoodのRoller

君の中 日々の中 何かを探す 分かれば世話ないもんだ

次元かな?危険かな?ダメもと以下なら叶うもんも叶わんモンスター

アイツ振り向かす為 増す字数 ぶっ飛んだシラフ ぶっ込んでキマル

染みた 惚れた これだ キリがない 決め難い 知り渡る Siri語る

君分かる 意味が増す 余裕でタフ 変わらねぇ 俺らの普通は成功を勝る

十人十色 世界のGame  俺ら挑む 選ばなれないであろうデスゲーム

0%だからこそのOne and Only 予定変わっても合わすノリに

十人十色 てめぇのGame やらねぇなら命いくつあってもたらねぇ

回すタンテ mic check しねぇ後回し 自分愛す馬鹿でいい

太陽に吠えろ 俺のgame 全てが登る糧となる試練も逆手

星に願う mic check 思い出を増し 君を愛し続ける馬鹿でいい

  • Lyricist

    1-KYU

  • Composer

    JUNTHAFINEST

  • Producer

    JUNTHAFINEST

  • Vocals

    1-KYU

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BAKADEII

1-KYU, JUNTHAFINEST

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    1-KYU, JUNTHAFINEST

Artist Profile

  • 1-KYU

    『1-KYU』 N.C.B.B(NORTH COAST BAD BOYZ)メンバー、マイク握る北のトリックスター=1-KYU。『一休さん』や神話のプロメテウスではないが実際“先の読めない悪戯者”そのものの彼の魅力は“マッドなハイトーン・ヴォイス”“トリッキーかつスムースなライミング”や“編み込み頭の爆裂キャラ”といったワードだけでは語り尽くせないものがある。 四国讃岐(香川県)生まれ、15歳の頃からクラブに通い後にDJそして98年ラッパーとしてのキャリアをスタート。00年活動拠点を北海道に移し01年HOKT、SPOCKらと共にMACK TOWN STUDIOを結成、自主レーベル「DIG DA GOOD RECORDS」を設立。 これまでソロ名義、N.C.B.B名義で数多くの楽曲をリリースし、現在JUN THA FINESTとのコラボMIX TAPE「FOCUS」の続編となるオリジナルアルバム製作中。 音楽の他にもアパレルショップ「CHILL IN DA HOUSE」オーナー、マンスリーイベントTRAPSTARプロデュース、オリジナルブランド「ONORE■」を立ち上げ展開している。

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  • JUNTHAFINEST

    ●JUN THA FINEST その熱い口調から放たれるHIP HOP MUSICへのこだわり、独学で磨き上げられた音楽理論を信念に"JUN THA FINEST"は確立されている。 彼の楽曲はどっしりと重いKICK、BASS、勢いのあるBEATS、独自のサンプリングはそんな彼自身を表しHIP HOP MUSICに精通しているのだ。 DJ、プロデュース、トラックメイク、ミックスエンジニア、PA、そして楽曲を製作するに辺り絶対に必要とされるレコーディングのエンジニアリング、楽曲、DVD、CMの編集、DJとしてのCLUB PLAY、LIVE DJなどあらゆる分野でそのスキルを発輝している。 そう、野球で言えばチームの皆を見てPLAYするキャッチャー的存在、そのスキルは今やD.D.G.SOUNDの台所”STUDIO 27BEAT WORXX”をも廻しているのだ。 音楽製作に辺り、視聴者に届くまでには、足し算と引き算の連続、常に冷静なファイナルアンサーを打つ決断力は今まで数々のプログラムを乗り越えてきた実績の元成り立っている。 さらに2017年から3年の間[札82.5MHz]FMノースウェーブ 北海道発信のラジオステーションの番組GET ON THE FLOORのコーナーClture Worksを担当。マルチPLAYERぶりは止まるところを知らないのである。

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27BEATWORXX

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