

Attention please
Attention please
To anyone drifting through the same old days —
This song is for you
"Loop Loop Loop"
ありきたりな朝を迎える
名前のない日々が始まる
オリジナリティに欠けてる
この人生に退屈してる
今日もくたばるまで働く
微かに感じられる報酬
それでも終わらないタスク
これがずっとじゃさすがに参るな
よくあるstepに
チープなdanceに
ただただclapする
Audience
右にならう
足並み揃える
それが我ら
Japanese Style
時間だけが溶ける
当たり前が消える
大事にしてるものも見失ってく
無邪気にはしゃげる
ピュアな私、want me back
思いにふける夜
Loop loop loop
回る回る、同じような日々を続ける
Loop loop loop
昨日の自分を少しずつ超えてゆく
Loop loop loop
僕らは少しずつ大人になってゆく
Loop loop loop
時には弱い自分強く抱きしめる
誰かに操られる傀儡
明日も鎖に繋がれる
いつかはここから抜け出す
そのいつかは、いつやってくる?
自らの足で進むだけで先が少しだけ見えてくる
生きてるだけで超優秀
だから「私、大丈夫。」
だって、"大女優"
お気に入りmusic
Like a lyric & beats
今日はyoutubeで1日を潰す
たまにはルーズに
時折決めてクールに
アガり出してくfortune
Loop loop loop
回る回る、同じような日々を続ける
Loop loop loop
昨日の自分を少しずつ超えていく
Loop loop loop
時には昨日の自分よりダメになってる
Loop loop loop
それでも明日は強くいきてゆけるよ
足枷取る
自由に舞う
そう、私は"CATS"
Loop loop loop
Loop loop loop
回る回る、同じような日々を重ねる
Loop loop loop
昨日の自分を少しずつ超えてゆく
Loop loop loop
それで十分、既にミラクル
Loop loop loop
積み上げたテクニックで駆け上がってゆく
このままturtle step
最後は必ず勝ってみせる
したいことしなきゃ腐る
溢れ出るネガティブ全部喰らう
頭の中sick sick sick
大抵のことrip rip rip
いらんことはスワイプ
いい瞬間ばっかプレイバック
毎日、自問自答
思考回路、浮遊飛行
いつかは降り立つ
そこがペントハウス
見るに耐えぬ努力
何度だってLoop loop loop
消して折れることなく
これが私のプレイスタイル
- 作詞者
アベセイジ
- 作曲者
アベセイジ
- プロデューサー
アベセイジ
- ミキシングエンジニア
アベセイジ
- マスタリングエンジニア
アベセイジ
- ギター
アベセイジ
- ベースギター
アベセイジ
- ドラム
アベセイジ
- キーボード
アベセイジ
- シンセサイザー
アベセイジ
- ボーカル
アベセイジ
- バックグラウンドボーカル
アベセイジ
- ラップ
アベセイジ
- ピアノ
アベセイジ
- ソングライター
アベセイジ

アベセイジ の“Loop Loop Loop”を
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- ⚫︎
Loop Loop Loop
アベセイジ
代わり映えのない毎日を繰り返しながらも、
「それでも少しずつ進んでいけたらいい」。
日々の中で感じる漠然とした焦りや不安、
その中に微かに見える希望を、描いた1曲。
「Loop Loop Loop」は、ゆったりとしたビートの上を
全楽器がタイトルの通り、”ループ”しており、
リズムの“ループ”と心の“ループ”が重なり合う楽曲。
すべて「う」で韻を踏むことに統一したリリックは、
同じことを繰り返しの中で、少しずつ変わっていく人生の
象徴とした。
誰かと比べて焦ったり、
自分を責めたりする瞬間もある中でも、
昨日より1ミリでも前に進めたら、
それはもう“変化”なんだというメッセージを込めている。
印象的なライン「このままturtle step、最後は必ず勝ってみせる」は、
ゆっくりでも前へ進む意思を象徴する一節。
変化を恐れず、自分を信じる強さを静かに語りかける。
実際のライブでは、ルーパーを使い、全ての楽器を自身で演奏する
“分身バンド”スタイルで披露。
今作でも音楽プロデューサーとして
作詞作曲、アレンジ、歌唱、楽器演奏、
ミックスマスタリングをに至るまで、
すべてをアベセイジ自身が手がけている。
をテーマとし、描いた1曲。
アーティスト情報
アベセイジ
歌、楽器演奏、作詞・作曲・編曲からミックスまでを一貫して手がけるシンガーソングライター。 ゴスペルをルーツに培った表現力と、約4オクターブの声域を活かした繊細かつ力強い歌唱を持ち味とし、 ポップスを軸にソウル、R&B、Jazz、ゴスペルなどの要素を融合した音楽表現を追求している。 自身のライブ活動に加え、 演奏サポートやマニピュレーターとしてもステージに立つ。 幕張メッセやニューヨークのPalladium Times Square など、数多くの形式でののステージ経験を活かし、 観客と空間が一体となるライブ表現や、 全楽器を一人で演奏し、 ルーパーを使った”分身バンド”など、 唯一無二のステージパフォマンスを追求している。 2026年1月に 2枚目の完全自主制作アルバム 「2GATHERーTOGETHER」をリリース。 同年2月に汐留BLUE MOODにて ワンマンライブを開催。 【経歴】 専門学校在学時から、 代々木公園野外ステージの一部企画や出演、 東京国際フォーラム野外ステージ、代々木第二体育館、 「森進一」のバックコーラスなど多数の舞台に出演。 専門学校卒業後、所属していたクワイアにてデビュー。 タワレコランキング2位、HMVランキング1位を獲得。 テナーパートリーダーとしてメンバー指導およびディレクションを担当。 「TiA」「@djtomoko n Ucca-Laugh」 「SUPER FANTASY」「Tielle」など、 メジャーアーティストのバックコーラスや ギター、ピアノ演奏もしており、 帝国ホテル・ホテルオークラでのディナーショーや 幕張メッセでの外資系企業パーティーにも出演。 2025年5月の全米最大級ゴスペル大会に 日本人チームの一員として出演し優勝。 【TV】 NHK「NHK歌謡コンサート」 フジテレビ「サン!シャイン」「ノンストップ!」 【主なステージ】 幕張メッセ 代々木第二体育館 恵比寿ガーデンプレイス 東京国際フォーラム NHKホール Palladium Times Square(NY) 【制作・サポート参加】 Tielle(Warner Music) ・公式YouTube:ピアノ伴奏 ・中国ツアー:同期音源制作/トラック作成 山崎はるか(アーツビジョン) ・公式YouTube:同期制作/トラックメイク HAKU(SUPER FANTASY) ・ギター/コーラス/ライブサポート MISAKA MILLOY(ArtPoolRecords) ・ピアノ/ギター伴奏/バックコーラス
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