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歌詞

HASHIWATASHI

manpa

惚れた晴れたって

仄めかした

あれは確かって

私のことか

夕焼けに背を

未だ光れないからさ

なんだか無理してた

近づくも霞むのに

何にも無いと嘘の括り

てかロックンロールじゃ嘘つけないから

子供の頃に出戻る僕

惚れた腫れたって

仄めかした

求めたってやっては来ないふり

またとないが抱いた恐怖心も

あれは確かって 私のことか

私のことか

ねぇ

言えないことお見通し

電話越しだyou&me

ほろ苦くても溶かしてよ

またFall head over heels

惚れた腫れたって

仄めかした

求めたってやっては来ないふり

またとないが抱いた恐怖心も

あれは確かって 私の事か

鈍さばかり慣れずにね

君の横に成れずにね

抱いた恐怖心も

あれは確かにさ 私のことだ

私のことか

あれは確かって私のことか

  • 作詞者

    manpa

  • 作曲者

    Touge

  • プロデューサー

    manpa

  • ボーカル

    manpa

  • プログラミング

    Touge

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    HASHIWATASHI

    manpa

過去プレイリストイン

HASHIWATASHI

Spotify • Monday Spin • 2026年5月11日

アーティスト情報

  • manpa

    MANPA(万葉)は、詩と音を交差させる音楽家。 幼い頃から家に流れていたFMラジオの音楽が、日常の呼吸と共に彼の感性を育んだ。 高校3年の春、静まり返った夜の公園で始めたフリースタイルラップが、言葉とリズムに向き合う原点となる。 2023年より本格的に活動を開始。 HIPHOPの即興性を核に、Lo-fi/オルタナティブR&B/アンビエントの要素を融合。 “詩を奏でるように音を編む” 独自の表現で、現代の孤独や光を描き出している。 最新作『万葉集 vol.1』では、人生の断片を詩集のように綴り、 「優しさと憂い」「死と再生」といった二面性をテーマに、 現代の“心の風景”を音で表現した。 内省的でありながらも、人の心に寄り添う温度を持つサウンド。 MANPAは今日も、言葉とビートの狭間で“生きる詩”を鳴らし続けている。

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