Overturnのジャケット写真

歌詞

Love song

光さす明日への扉を叩いて…

満たされたいと

手探る日々に曖昧を憶えた

角の立たないセリフを重ね

すれ違うボクたち

こんな希望も約束されない

闇の中で

描き続けたこと

叫んでみたいよ

辿り着く

その時をいつだって

ボクは願って走ってきた

もしも全てこのまま

夢の中で醒めなくても

信じてるよ

ボクには何も出来ないと知って

生きる術失った

だけれどキミが教えてくれた

自分だけのストーリー

きっと誰もが

孤独と戦い求めたのは

今 触れ合うことで

感じられた温もりかな

独りじゃないから笑えたよ

ありがとう

巡り会う

奇跡を何度だって

ボクは信じて歩んできた

例え明日が途絶えて

キミに二度と

会えなくても

愛してるよ

La la la…

  • 作詞

  • 作曲

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ーベーシストであり、ロックシンガー。ー 前作「episode」のリリースから約2年半、自らそう定義するに相応しいであろうアルバムが完成した。 タイトル「Overturn」に込められた意味は、彪として生きて今日に至るまでも持ち続けた己の在り方や存在価値に対する苦悩への挑戦だ。それのキーとなる新曲たちに是非注目してほしい。 また今作ではサブスク限定リリースとされていた楽曲たちのリミックスバージョンも収録されているのでそちらも必聴。 作曲者には彪本人だけでなく「TOKYO」や「Dear my treasures」のSHINKAIや彪の元メンバーである鴉が参加する。 自分主観だけでない歌詞にも挑戦したという彪の新たな表現力にも注目してほしい。

アーティスト情報

  • 北海道小樽市出身。 11月30日生まれ、血液型はAA型。 生粋のベーシストだったが上京後はソロプロジェクトを始動させシンガーソングライターとしても活動を始める。自身の楽曲の他に、ゲームの主題歌やアーティストの作詞、レコーディングにも携わる。 2022年には"COMBAT"にて初のエンドース契約が決定し、ヘヴィメタルバンドLOVEBITESのベーシストオーディションでは惜しくも最終選考にて敗退。 ロックシンガーとベーシストの両刀を武器に今後も爆進劇は続いていくに違いない。

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