

バスに乗って君に会いにゆこう
優しい気持ちを思い出すために
季節の隙間 ふらつく僕ら
ぶつかり くだけて また朝を迎える
バスに乗って君に会いにゆこう
明日の自分に近づけるように
季節の隙間ふらつく僕ら
ぶつかり くだけて また朝を迎える
何を誇示しようとしてる?
そのような言葉は食べ過ぎて もう要らない
垂れ流さないように そっと蓋をして
他人の蓋などもってないから
自分のだけ閉じた
バスに乗って君に会いにゆこう
明日の僕らに近づけるように
季節の隙間 ふらつくぼくら
気づけばもう運転手はいない
- 作詞者
ryohadano
- 作曲者
ryohadano
- プロデューサー
ryohadano
- レコーディングエンジニア
ryohadano
- ミキシングエンジニア
ryohadano
- マスタリングエンジニア
ryohadano
- ギター
ryohadano
- ボーカル
ryohadano

ryohadano の“bus”を
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- 1
sode
ryohadano
- 2
lalala
ryohadano
- 3
paper
ryohadano
- 4
spoon
ryohadano
- ⚫︎
bus
ryohadano
- 6
girl
ryohadano
- 7
nai
ryohadano
2011年当時CD-R作品としてリリースされた現在入手困難のryohadano 1st Album。
ライヴの定番曲sodeや過去の代表曲spoonを含む全7曲。
アーティスト情報
ryohadano
静岡県浜松市在住のシンガーソングライター。 2008年頃より宅録を中心としたソロ活動を開始。 反復するギターアルペジオを基軸に、静かに囁く言葉とメロディを配置した独自の楽曲群を生み出し続けている。 2014年に代表作3rd Al. "me me me"、2018年に4th Al. "songs"をリリース以降、不定期でネット上に新曲を発表。2022年にgalaxy trainよりflexi盤シングル"too young to die(love)"をリリース。
ryohadanoの他のリリース
a little girl records



