

最終話目前
修正を期待して
毎日 また誰かを羨むだけ
プライドはいつしか
荷物になっていく
買い手のない孤独を抱えたまま
シャイな理想が動脈を伝って
最後言葉になれたら
順番を待っている間に追い抜かれた
限界を自分で定義して
Late summer outside the window
(I thought I’d be next to you again)
I’m cleared to leave, just waiting for the flow too loud to touch
I’m just looking through it
I’m walking right beside your way everything outside of you
Looking back, it’s all black, but the light you lent me is enough to go on
- 作詞者
Haiki
- 作曲者
Haiki
- レコーディングエンジニア
林惇太
- ミキシングエンジニア
林惇太
- マスタリングエンジニア
林惇太
- ギター
Haiki
- ベースギター
Haiki
- ドラム
Haiki
- ボーカル
Haiki
- バックグラウンドボーカル
Haiki

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- ⚫︎
Bad Morning
Haiki
- 2
Lowkey
Haiki
FUJI ROCK FESTIVAL '21のROOKIE A GO-GOステージに出演し大きな注目を集めるも、その後すぐに活動休止。インディーズシーンに衝撃を残したまま潜伏期間へと入る。
2019年リリースのEP「狼煙」から8年、ANORAK!、Bearwear、すなおとメンバーがそれぞれ活動の基盤としてきたバンドを経て、ついに再始動。ギターにプリ・プー (エルモア・スコッティーズ、ex-yubiori) が加わり、ツインギターが絡み合うメロディックなトゥインクルエモに、より強固なサウンドに進化を遂げた。
ミックスエンジニアにはmalegoat、falls、The Firewood Project等、長年国内インディーズパンク・エモの基盤を支えてきた林惇太氏を起用。Tiny Moving PartsやHomesafe、Stars Hollowといったアメリカのバンドとの共演で得たエッセンスに加え、2000年代初頭の日本のロックバンドの音像をインプットし、目まぐるしく展開するショートチューンを特徴とする新たなHaikiが完成した。
再始動にあたり、アメリカのパンクバンドHeart to Goldとのツアーが4/15からスタート。8年の時を経て、再び新たな狼煙を上げる。
アーティスト情報
Haiki
国内スリーピースバンド Haiki EMO/オルタナティブ
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