BLANK GENERATION NEIGHBORS Front Cover

Lyric

SEISYUNSAKURANOTOKI

BLANKS

いつもどおりの通学路

つぶれた目をこじ開け歩く

また今日もありふれた

変わらぬ日の始まり

机に刻んだメッセージ

大きな夢とにらめっこ

教科書どおりの生き方は

俺は望んじゃいない

チャイムの合図で教室飛び出した

金網越しのフェンスで白い煙と青い空

桜舞い散る春の午後

風に吹かれて目を閉じる

何処にでもあるような毎日を

青春なんだと感じた

最後の強がりで涙こらえてた

オレンジ色の背中に歪む夕日を見つめてた

桜舞い散る春の午後

風に吹かれて目を閉じる

何処にでもあるような毎日が

青春なんだと感じた

  • Lyricist

    ASHiBE

  • Composer

    ASHiBE

BLANK GENERATION NEIGHBORS Front Cover

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からっぽな時代の同胞達に捧ぐ!
結成10周年の”リアル”を網羅した渾身の1stALBUM!!

Artist Profile

EF Records

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