君の頬 冷たさをまとう
葉山リナ
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光があふれる午後。風の中で触れた、君の頬。子猫のように気まぐれに歩く君と、同じ歩幅を保とうとする僕。近くにいるのに、少しずつ距離がずれていく午後。シロツメクサの野原、やわらかな光、そして言葉にならない違和感。気づかないまま、崩れていく僕だけを残して時間は静かに流れていく。葉山リナが歌う、光に包まれた記憶の散文詩。
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