

地獄の一丁目から お前を迎えに来たぜ
ジタバタするな 灼熱地獄は
お前の体を蝕んでいくのさ
ジタバタするな 汚染地獄は
お前の体を滅ぼしていくのさ
何を今更 灼熱地獄は
お前のエゴが 創り出してきたのさ
何を今更 汚染地獄は
自業自得さ 共同正犯なのさ
効率性のみを 求めるあまり 地球の環境を
壊し続け 破壊し尽くし 駄目にしたのは
お前たち自身 そう人間たちなのさ
地獄の一丁目は お前にお似合いの場所さ
ジタバタするな 渇水地獄は
お前の生活を蝕んでいくのさ
ジタバタするな デフレ地獄は
お前の生活を滅ぼしていくのさ
何を今更 渇水地獄は
お前のエゴが 創り出してきたのさ
何を今更 デフレ地獄は
自業自得さ 共同正犯なのさ
経済性のみを 求めるあまり 地球の環境を
壊し続け 破壊し尽くし 駄目にしたのは
お前たち自身 そう人間たちなのさ
判決は既に 下っているが
悔い改めるなら 執行猶予さ
今からでも遅くはない 叡智を集め
地球の優しい姿を 取り戻せばいい
次世代の子供のために 孫のために
叡智を搔き集めて 取り戻せばいい
今からでも遅くはない 叡智を集め
地球の優しい姿を 取り戻せばいい
次世代の子供のために 孫のために
叡智を搔き集めて 取り戻せばいい
今からでも遅くはない 叡智を集め
地球の優しい姿を 取り戻せばいい
次世代の子供のために 孫のために
叡智を搔き集めて 取り戻せばいい
- 作詞者
天尊光凛
- 作曲者
天尊光凛
- プロデューサー
天尊光凛
- レコーディングエンジニア
天尊光凛
- ミキシングエンジニア
天尊光凛
- マスタリングエンジニア
天尊光凛
- グラフィックデザイン
天尊光凛
- ボーカル
天尊光凛
- ソングライター
天尊光凛
- アダプター
天尊光凛
- プログラミング
天尊光凛

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地獄の一丁目
天尊光凛
今日は、天尊光凛です。
2012年2月からDTMで作詞作曲を始め、日々精進を重ね9年の潜伏期間を経て2021年2月より配信を始めました。
作詞、作曲、ボーカル、コーラス、編曲、エンジニアリング、ミックスダウン、プロデュースをすべて1人で行っておりますので純度100%のDTMerといったところでしょうか?
ジャンルをクロスオーバーと表記したのは、自らの感性を音楽として表現するにあたり、ジャンルにとらわれることなく、あらゆるジャンルの手法を融合することにより、新しく、画期的なスタイルの音楽が生まれ落ちる事を目的としているからです。
絵画に関しても同じく、画家としての私は、抽象と具象、西洋と東洋、静寂と激動など対峙する概念を融合することにより、自らの感性宇宙(曼荼羅)を作品として具現化する事を目的としていました。
10年程前まで私は、油彩、アクリルを中心としたミクストメディアで絵を描き、サロン・ド・メに2回、サロン・ド-トンヌに3回出品したキレキレのアマチュア画家でした。
従って、ジャケット画像はペイント3Dで自ら描いています。たまに、自らが撮った写真を使うこともあります。
「地獄の一丁目」は2014年3月に創作された楽曲です。
テーマが重たいのと仕上がりに疑問があり11年間お蔵入りしていました。
ところが、今年の夏、「灼熱地獄」「汚染地獄」「渇水地獄」「デフレ地獄」が現実となって来ましたので配信を決意しました。
イコライザーの使い方、リバーブの掛け方等を修正しREMAKEREMODELしました。
声は、コンデンサーマイクに対する発声法、ブレスが完璧ではなく、少し不安定ですが、今、聞いてみると、粗削りだけど、逆にそれが新鮮に感じられて良いので、修正せずにそのまま配信します。11年前の私の声です。
8分58秒と長いですが、暗から明へと展開する2部構成で、テーマが重厚なので仕方がありません。
宜しく御愛聴下さい。
アーティスト情報
天尊光凛
今日は、天尊光凛です。 2012年2月からDTMで作詞作曲を始め、日々精進を重ね9年の潜伏期間を経て2021年2月より配信を始めました。 作詞、作曲、ボーカル、コーラス、編曲、エンジニアリング、ミックスダウン、プロデュースをすべて1人で行っておりますので純度100%のDTMerといったところでしょうか? ジャンルをクロスオーバーと表記したのは、自らの感性を音楽として表現するにあたり、ジャンルにとらわれることなく、あらゆるジャンルの手法を融合することにより、新しく、画期的なスタイルの音楽が生まれ落ちる事を目的としているからです。 絵画に関しても同じく、画家としての私は、抽象と具象、西洋と東洋、静寂と激動など対峙する概念を融合することにより、自らの感性宇宙(曼荼羅)を作品として具現化する事を目的としていました。 10年程前まで私は、油彩、アクリルを中心としたミクストメディアで絵を描き、サロン・ド・メに2回、サロン・ド-トンヌに3回出品したキレキレのアマチュア画家でした。 従って、ジャケット画像はペイント3Dで自ら描いています。たまに、自らが撮った写真を使うこともあります。
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