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Eternal Loveのジャケット写真

Eternal Love

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伊東真紀

Eternal Love

  1. 約束
  2. winter magic
  3. Love me tender
  4. PLATONIC
  5. Desperado
  6. Move on
  7. Days with you
  8. ダリア
  9. Alfie
  10. point
  11. Surely One Day
  12. I’ll Be There

2018年12月12日渾身のセカンドアルバム「Eternal Love」をリリース。
2019年4月12日e-onkyoよりセカンドアルバム「Eternal Love」が遂にハイレゾリリース!!
“永遠の愛、色褪せない愛“を様々な視点から描き、現在、未来、移りゆく時代、出会いと別れの中で、”時を経て刻まれている感情、思い出を決して忘れない”というメッセージを込めて綴った自身の作詞作曲オリジナル7曲、カヴァー曲「Desperado」、「I’ll be There」、「Love me tender」、「Alfie」4曲、秋田慎治氏楽曲提供1曲を収録。共同プロデュースに秋田慎治氏を迎え、ジャズ界の豪華ミュージシャン・三好“3吉”功郎(gt)、柴田亮(d)、清水昭好(b)と、エレクトリックとアコースティック、JazzとPopsが織り成した新感覚な冴えわたるサウンドにに仕上げた。
DENON推奨のアーティストとして全国の家電量販店で「Eternal Love」よりリード曲「ダリア」が選ばれる。

伊東真紀の情感溢れる豊かな歌声は、空間を優しく包み、心の琴線にそっと触れる。
聴く人の人生の歓びと悲しみの瞬間に寄り添い続ける。

伊東真紀

SanFrancisco Conservatory of MusicにてVocal Workを学び、帰国後、本格的に活動を開始。 DJ HideoKobayashiのFeat.Voをした「new globe」はドイツの音楽サイトBesonic.comで、3ヶ月連続1位になり、のびやかな高音が絶賛され一躍脚光を浴びる”アジアの賛美歌”と呼ばれ、アメリカ、フランス、ベルギーでリリース。 パリでリリースされたコンピレーションアルバム”Eyes on Tokyo”では阪本龍一氏や久石譲氏と並び、自身が唄った楽曲が収録された。 その一方で、真紀の豊な感性と音楽性を生かし、多くのCMソングにも参加。 「2020年オリンピック招致」「ニュークレラップ」「マクドナルド」「ビヒダスヨーグルト」など100本以上のCMソングでお茶の間に親しまれる。 中国国営放送のアニメ”Kitten Dream”に楽曲提供を行い、日本・韓国・アメリカでテレビ放送された・アニメ「黒神」の劇中歌を英詞作詞・歌唱。 ジャンルや国境にとらわれずグローバルに活躍をしている。 自身で作詞・作曲をした楽曲の発表のみならず、独自の表現でJazz、BossaNova、Popsを追求し続け、全国のライヴシーンで活躍。 東日本大震災後「new globe」をフリーダウンロードでリリース。 2013年4月リリースの最新「幸せへ/My Love」(ダブルA面・T-TOC Records)では、編曲・共同プロデューサーに内池秀和(作曲家)を迎えてレコーディング。中西俊博(vl)、江口信夫(dr)、天野清継(gt)、菅原裕紀(per)、村上聖(ba)、林正樹(pf)と”幸せ"をテーマにあたたかい良質ポップスの作品に仕上げた。 2014年10月 ギタリスト・川崎燎氏の薦めによりエストニアライブを行う。 また、2015年12月20日 はじめて日本で作詞作曲をしてレコーディングをした曲『心の花』『gift』がデジタル配信リリース。 2016年11月16日待望の国内初のファーストアルバム「Voyage」をリリース。 日常誰もが感じている一瞬の心模様を描写した日本語と英語の歌詞の世界は、明日へ光を贈るメッセージが込め、共同プロデュースに秋田慎治を迎え、土岐英史(A.Sax,S.Sax)、秋田慎治(Pf)、平石カツミ(Ba)、藤井摂(Dr)、荻原亮(Gt)とエレクトリックとアコースティック、JazzとPopsが融合したサウンドに仕上げた。自身の書き下ろし7曲、カヴァー4曲・スマイル、イマジン、ヒューマンネイチャー、ムーンリヴァー、秋田慎治との共作1曲を収録。 空間を優しく包み、心の琴線にそっと触れる歌声は、国内外で高く評価されている。

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High Hopes Sound