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先日、図書館から借りた古い本の中に、
第二次世界大戦中のアメリカ陸軍の兵士達の間で、
流行っていた猥歌の一節が、載っていて、
どうやら、数え歌らしく、
(1番から10番まであるらしい)
読んだ本の著者は、終戦後に米軍の捕虜になり、帰国する迄、
米軍の通訳をしていたそうで、米陸軍の将校に、
猥歌について訪ねると、色んなバージョンが有ることが分かり、
日本陸軍と、おんなじだなぁと思ったそうです(^^;)
調べてみると、色んな歌詞のバージョンが有り、オリジナルは、
どうやら、存在していないみたいですが、わたしでも分かる程度の、
英文法と英単語だったこともあり、わたしなりに詞を直して、
その詞に、曲を付けると、どうなるのかを想像したところ、
とても面白そうだと思い立ち、試しに作ってみました(^^;)
(果たして、2025年の今でも、通じるのか?)
日本の東京に暮らす、一人の都市生活者の眼から見た1年365日間の日々にて感じた事を「インストゥルメンタル」の音楽を通じて表現するのが「シワタネホ」という61歳の男性です。 一年を通して、あまり月毎の季節感が、感じられない東京都心のリアルな空気感からインスパイアを受けた「シワタネホ」の視点から、都市の空気感や、たくさんの人々が集まる、人混みなどの混雑感や人流感など、あたかも東京で暮らしている雰囲気を、音楽で綴る日記みたいに、表現する日本人のお爺さんです。m(_ _)m