rest of the dusk

  1. 白い記憶
  2. 残映
  3. velvet rain
  4. ウェインは言った
  5. 青を見る

シューゲイザーとJ-POPの邂逅?!
令和の始まり、世界的に活況を呈するネオ・シューゲイズ・シーンに福岡から登場した超新星! 爆音のフィードバックノイズが描き出す甘いメロディと浮遊感のあるサウンドスケープ!本年、大注目バンド。

クレナズム

2018年5月より福岡市を拠点に活動を開始した 4 人組ロックバンド・クレナズム。大学の同級生で結成。一度聴いたら脳裏に焼きつき、さまざまな情景を浮かばせる楽曲と言葉の強さがある。甘くさわやかな歌声とギターノイズがそれらを一層鮮やかに彩り、淡い世界へと誘う。メンバーが影響を受けたアーティストは、 the jesus and mary chain から宇多田ヒカル、BUMPOF CHICKEN etc.と多岐に渡り、シューゲイザーとJ-POPの邂逅とでも言うべき新しいサウン ドを紡ぎだしている。 ライブを重ねる度に急速に進化を遂げ、活動開始1ヶ月でりんご音楽祭2018に出演。2018年8月には長崎 Sky Jamboree 前夜祭にも出演。同年12月、1stにしてマスターピースな傑作ミニアルバム『rest of the dusk』をリリース。12月20日には福岡の盟友バンドを集めた初の主催ライブ「stew」を開催し好評を得る。2019年初夏にはサマー・アンセム2曲を収録した初シングル『花弁(はなびら)/いつかの今頃』をリリース。タワレコ限定リリースにも関わらず話題を呼んだ。OKYO CALLING、MINAMI WHEEL、SAKAE SP-RING 等、全国の主要サーキット・イベントにも軒並み出演。さらにFMラジオを中心に評価も高まり、全国のFM5局でネクスト・ブレイク・アーティストを紹介する”JFL presents FOR THE NEXT”にも選出。さらに東京、札幌、福岡のCRJA (学生チャート)において初の3地区同時にランクイン。 待望の2nd ミニアルバム『In your fragrance』より「夜に溺れて」を先行配信、2019年12月18日にアルバム全曲リリース予定。

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MMM RECORDS