EGO PARADISEのジャケット写真

理想現実 limit get over 誰もがキャパ以下に

そんな折衷案いらない 魂は歳をとらない

昨日より今日 limit get over 誰もが来世 期待

そんなペース配分いらない 今世にしか用はない

はじめは下手でもカマせてた 慣れてく自分を感じてた

かっこいいに近づくたびに 痛いも期待も器用に飛来してDRIVE

違う違う 滑稽でイタイやつって笑われたっていいんじゃない

その瞬間 必死な奴が 月並みな言葉 輝かすから

得意じゃねぇ 柄じゃねえ

そう言う言い訳 逃げんじゃねぇ

舐めんじゃねぇ ちゃんとGet soul Get soul

ヤバいくらいモノホンでicy

Run to the 迷路 like a beastic

あとI’m like a King and Best Queen

Check check it and move and groove

私らが新世界の新生ルール

止まらないで 嘆いてばっかじゃ進めないし

今日というキッカケ逃さないで

誰も置いてく気ないぞ いくよ

逆境も憂鬱も意志次第で 変わる代わるから求めるんだ

もっともっとその先へ Getting over

今までも

そう今でも

色んな迷いが揺らいだけれど

もうどんな奴にも負けはない

We are just make EGO PARADISE

Get upper Change your my mind

テンション倍々 Are you ready bounce?

Get upper Change your my mind

テンション倍々 Are you ready fight

Flow kill the 空虚 silence

Give me a break

So hook up legit people

Give me a break

不正暴く no more

愛も溶ける ZONE TOKYO

ジャンル超え push up

6MC MP and you louder

宿命はいつだって能天気

お菓子みたく甘ったるいカルマ

テクニカルつける最後の決着

痛みチラリ破壊キラリ

死ぬまでの暇つぶしじゃないし

天国じゃなくて今 楽園に

欲張りなの個性こそがリバティ

未来 期待 光キラリ

Want to be free

CALL MY NAME

Why? 何のために息してる?

Who? 誰かにやらされてる?

Free! ちゃうわ 好きだから歌う

Music to the live 生きていく意味

危機感覚バグった頃に DigiDanDanDa Dance で Follow me

Show me 正味 読まない空気

カマせるだけカマせよ Boom! Boom! Blah!

日々に塗れて エセに紛れて 希望はすり減って

But 君と繋いで 明日に溢れて

受け取ったファンメンションが 私らのファンデーション

止まれないね

過去のトラウマに怯えないで

新しい傷 誇って立って

いつか同じカサブタを笑おう

逆境も憂鬱も意志次第で変わるからこそ 生きてる今日に

もっともっと叶えたいのGetting over

今までも

そう今でも

乗り越えた日々につけた足跡

もう何があっても怖くない

We are just make EGO PARADISE

どこにいるかじゃない 誰と居るかで楽園

どこにいるかじゃない 何をするかで楽園だろ?

どこにいるかじゃない 夢中になれば楽園

どこにいるかじゃない 熱い想いが楽園だろ

  • 作曲

    MTR

  • 作詞

    生牡蠣 いもこ

EGO PARADISEのジャケット写真

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    EGO PARADISE

    神使轟く、激情の如く。

過去ランキング

EGO PARADISE

iTunes Store • ロック トップソング • 日本 • 45位 • 2022年12月1日

過去プレイリストイン

EGO PARADISE

Spotify • Pluto Selection(Biweekly) • 2023年1月10日 Spotify • アイドルポップ:ジャパン • 2022年12月24日

アーティスト情報

  • 神使轟く、激情の如く。

    2017年9月30日結成。 Clean×3・Rap・Scream・Shoutの6人ボーカル+マニピュレーター7人編成で、アイドルにもバンドにもDJにも無い新しいアーティストスタイルでのパフォーマンスを展開するバンドユニット。 名実ともに、アーティストとしての存在感をまとい始め、来たる2022年3月30日に日本武道館ワンマンライブが決定している。 音楽性はメタルコアと転調やテンポチェンジを軸に、ラップ・ジャズ・EDMなど先の読めない構成とサウンドを展開しており、サビではどんな超展開の後でもキャッチーでエモいメロディを歌い上げる。更にライブはマニピュレーターが32パラアウトデータのサウンドシステムに、リズムマシーンやギター等の演奏をリアルタイムで演出する。 結成3年にして、Zepp DiverCityや豊洲Pitといった大箱でのワンマンライブを大成功させており、現在はワンマンツアーやバンド対バンが中心。対バン出演者は、a crowd of rebellion・ヒステリックパニック・Ailiph Doepa・AIR SWELL・バックドロップシンデレラなど錚々たるバンドが名を連ねている。 その音楽性やパフォーマンスは昨今のバンドシーンで非常に高い評価を得ており、SILENT SIREN・SHANK・ミオヤマザキ・魔法少女になり隊 など、日本のバンドシーンを牽引するアーティストと対談も行われている。 ライブ活動以外にも、ヤングジャンプ表紙や有吉反省会・ダウンタウンDXなどキー局番組に多数出演する他、「全力!脱力タイムス」や「お願い!ランキング」のテーマソングを担当、ニッポン放送にて特番も放送された。 芸能界からも指原莉乃に気になったグループとして名前を挙げられる他、お笑いコンビオードリーの春日は自身のラジオ番組オールナイトニッポンで神激のファンを公言、ライブにも足を運んでいただいている。

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